山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

現在の支援総額

3,832,869

191%

目標金額は2,000,000円

支援者数

235

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/25に募集を開始し、 235人の支援により 3,832,869円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

現在の支援総額

3,832,869

191%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数235

このプロジェクトは、2025/12/25に募集を開始し、 235人の支援により 3,832,869円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

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ARCHの橋本千嘉子です。今日は、いつも心強く支えてくださる税理士法人TAパートナーズ 代表 、ZATTAZISSE館長 相浦圭太 様よりいただいたコメントをご紹介します!-----私も関門で場づくりをしている者として、応援したくなるプロジェクト。関門には、東西に行き交い、立ち寄り、少し留まる潮があります。潮のように流れる人々が増えると、関門が良い潮目になりそうです。そんな人々が関門を愛してくれるような仕掛けを、橋本さんは下関に作ろうとしてます。繰り返しになりますが、応援してます!(写真は、素敵な税理士法人TAパートナーズのスタッフの皆さんのショットです)-----相浦圭太 氏税理士法人TAパートナーズ 代表 ZATTAZISSE館長\ZATTAZISSEの紹介動画のURLです/https://youtu.be/5ftKqWSKDUY=====山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト\クラウドファンディング応援はこちらから/https://camp-fire.jp/projects/893607/view


ARCHの橋本千嘉子です。クラウドファンディングも残り4日!今日は、学校の枠を越えて地域活動をされている仲間でもある、下関市立文洋中学校 校長 大迫宣之様よりいただいたコメントをご紹介します!-----空き家再生プロジェクトの舞台となる茶山・竹崎エリアは本校の校区です。校区には源平合戦や明治維新にゆかりのある場所もあり、歴史上重要な地であったことがうかがえます。また、グリーンモールや茶山通りなど、かつて賑わった商店街の雰囲気を今に残しています。本校は、1960年頃には3000人近くの生徒が在籍したマンモス校でしたが、現在は少子化が進み、100人ほどの小規模校になっています。この地域が、人とまちがまざり合いながら動いていく地域モデルとなり、「何もない」から「何か面白いことがある」街へと動き出すことを楽しみにしています。(写真は、みんなの学び舎プロジェクトで高校生や大学生、地域の大人や企業が共に学ぶ地域再生プロジェクトの際のものです)-----大迫宣之 氏山口県下関市立文洋中学校 校長学校運営協議会や学び舎プロジェクトでお世話になっている大迫先生は、県教委を経て、コミュニティスクールとは地域とどうあるべきかをしっかりとマインドに持たれ、自ら地域にダイブする校長先生です。みんなの学び舎プロジェクト発起人でもあり、私たちの活動を心から賛同し、子どもたちの学びに変えたいと考えていらっしゃいます。今、私たちは、地域のコミュニティスクールKanamowa前田亜樹さんや理事、教育関係者、地域の企業、学生、地域の保護者の皆さんと新しい学校創りの研究会を重ねています。 \文洋中学校のInstagram/@bunyo_jhs=====山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト地域の学生さんと共に挑戦して、チャレンジャーが集まる『茶山リビングラボ』としても育んでいきます。\クラウドファンディング応援はこちらから/https://camp-fire.jp/projects/893607/view


ARCHの橋本千嘉子です。今日は、いつもターニングポイントに相談に乗ってくれる北九州まちづくりのレジェンドであり、北九州家守舎.cafe causa 創業者 遠矢弘毅様よりいただいたコメントをご紹介します!-----タイパやコスパが重視される今、AIなど技術の進歩で私たちの暮らしは大きく変化しています。でも、変わらないことに価値があるものもある。感じること、考えることにこそ普遍の何かがあるはず。そこにチャレンジする橋本さん、心から尊敬します。このチャレンジにこそ、私たちの希望があると感じています。(写真は、北九州市100人カイギで登壇いただいた際のものです)-----遠矢 弘毅 氏cafe causa 創業者起業支援研究家北九州家守舎(まちづくり会社)タンガテーブル(ホステル)、経営北九州市立大学大学院特任教授1月28日には、北九州商工会議所の卓話・座談会で一緒に登壇させていただきます!ありがとうございます‼︎ \遠矢 弘毅さんのFacebookページ/https://www.facebook.com/twc.toya


皆さま、たくさんのご支援ありがとうございます!本当に一つひとつの応援が、大きな力になっています。お一人ずつに早く御礼を伝えたいです。一昨日は、自治会と共催で地域の皆さんと一緒に清掃活動を行い、最後にぜんざい会も開催しました。私たちが目指しているのは、「つくる」だけではなく、地域と一緒に育てていくこと。暮らしにまざり、日常にまざり、このエリアを大切に想いながら、地域の方々と同じ目線で、同じ時間を重ねています。こうした一歩一歩の積み重ねが、このまちの未来につながっていくと信じてます!路地裏の各家庭の粗大ゴミ皆さまのご支援で、地域と共に歩むこの挑戦が前に進んでいます。ありがとうございます。また、なんと昨日、クラウドファンディング目標額を達成しました!ご支援やシェアいただき、心より感謝申し上げます。皆さま、ありがとうございました。さて、しかしながら、諸費用が差し引かれますし、事業は多岐に渡り、次のプロジェクトも出来れば、新たな価値を呼び寄せることも可能で、、今回もその様子が垣間見えています。実際に、様々な初めましての方や、関係人口となり得る、"関わりしろ"を求めている方から多数、DMやコメントをいただきました。大切に資金は使途に使わせていただきますが、こんなに熱い思いが醒めないうちに、クラファン達成イベントや次のプロジェクトに繋がるきっかけとして、"元気玉"を大きくしたいと思っています。私のゴールは常に、高くそびえていまして…クラウドファンディングのネクストゴールチャレンジ設定しませんが、心の中の目標額 300万円を目指していますので、ぜひ、引き続き、応援よろしくお願いいたします。マイナスからプラスに変えるには、非常に大きなエネルギーが必要なのです。今こそ、相乗効果で同時多発に仕掛けないと、本当に機会損失してしまうと思うのですよね、、、真剣に。これは欲ではなくて、相乗効果の成す馬力だと考えています。・1人では出来ない、1民間事業者では出来ないことが、みんなの想いを寄せたらみんなで取り組むことができる。・それに携わった子供たちは、自分たちで小さくても街を動かすという、貴重な成功体験が出来て、きっと地元を好きになる。・大人を信じ、対等な仲間になり得る・そんな時間を共有出来ることが暮らしや人生を豊かにすると、私は私自身の体験から確信しています。高校生、大学生も参加して廃墟前も綺麗に最後まで出来る限り、全力で走りたいのです。共感いただける方はぜひこれからも応援やイベントなどにご参加よろしくお願いします。お友達にもぜひシェア!よろしくお願い致します。山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト\暮らしにまざる宿/@neighbors_stay https://camp-fire.jp/projects/893607/view


ARCHの橋本千嘉子です。今日は、下関市の海外デジタルノマド誘致や、リノベーションまちづくりなど、地方創生に関するあらゆる公民共創のシーンでご一緒させていただいております、『旅するようにはたらく部長』こと、株式会社パソナJOB HUB   執行役員 ソーシャルイノベーション部長 加藤 遼様よりいただいたコメントをご紹介します!-----下関市リノベーションまちづくりの現場で起きていることは、新しくも懐かしい未来の創造であり、ソーシャルイノベーションの最前線。橋本さん!圧倒的に応援しています!!(写真は、福岡市で開催されたアジア最大級のデジタルノマドの共創型滞在プログラム「Colive Fukuoka(コリブ・フクオカ)2025」時に撮影したものです)----- 株式会社パソナJOB HUB 執行役員 ソーシャルイノベーション部長加藤 遼 氏 \加藤遼さんのFacebookページ/https://www.facebook.com/rartmusic


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