山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

現在の支援総額

1,140,000

56%

目標金額は2,000,000円

支援者数

55

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

22

山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

現在の支援総額

1,140,000

56%達成

あと 22

目標金額2,000,000

支援者数55

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

ARCHの橋本千嘉子です。

今日は、地元の老舗企業のアトツギ、社長という立場でもあり、私を新しいコミュニティに導いてくれたイベント仲間である、「100人カイギ」主宰 松山功 様からのメッセージを皆さんにご紹介します。

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生まれて39年ずっと住み続けている下関、今いる場所で意味ある時間を過ごしたい、そんな思いから「100人カイギ」という活動を橋本さんと始めました。

地域の100人を紹介し、ゆるく繋がるイベントを毎月開催してきて、そこで見えてきた景色は「人がまざり、まちが動く。」

まさにその光景、その"場"が"宿"として動く挑戦を応援しています。

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100人カイギ 主宰

松山 功 氏

(写真は下関市100人カイギ#20回目に下関市の前田市長にもご登壇いただいた最終回の写真です)

 \SUUMOジャーナル 2024.2.20掲載/

「下関って何にもない、ダサい」我が子のひと言に奮起。空き家再生で駅前ににぎわいを 

(山口県・上原不動産←当時、橋本が家業に勤務しながら活動をしていた頃の記事)

◼交わらない人たちをつなげたい。「下関市100人カイギ」を開催

https://suumo.jp/journal/

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