山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

現在の支援総額

1,140,000

56%

目標金額は2,000,000円

支援者数

55

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

22

山口・下関の日常に"まざる"宿を。/まちと旅人をつなぐ、空き家再生プロジェクト

現在の支援総額

1,140,000

56%達成

あと 22

目標金額2,000,000

支援者数55

路地のまち・下関で”人とまちがまざる宿”を作ります。 —暮らしの中に、もう一度あかりを灯す挑戦。

ARCHの橋本千嘉子です。

今日は、Startup Weekend 関門にて共にジャッジメントをさせていただいたご縁から、茶山エリアで5名の学生さん達と1年間に渡るPBL(課題解決型学習)で連携させていただきます、山口大学 国際総合科学部 准教授 坂口和敏様よりいただいたコメントをご紹介します。

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私たちの研究室では、デザインの力で複雑な社会課題を解決するための研究に取り組んでいます。

今年度より株式会社ARCHと連携し、「空き家問題」をテーマとした実践的なプロジェクトが始動しました。

本クラウドファンディングの舞台である「ネイバーズステイ」が、地域の核として深く根ざしていけるよう、学術的な知見を活かしながら共に歩んで参ります。

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山口大学 国際総合科学部

准教授 坂口和敏

(写真はStartup Weekend 関門で学部の学生さん達と撮影された写真です)

\山口大学 国際総合科学部/

文理の枠を超え、グローバルな視点とデザイン思考で課題解決できる人材を育成する学部です。

https://www.yamaguchi-u.ac.jp/gss/

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