プロジェクト公開された。支援ゼロ。そんな「今日この1日」を、後から思い出すとしたら、だ。「前例」。「未来の資産になる」と言い聞かせ、ゼロから動かないグラフを何度も何度も見返している。

現在の支援総額
1,500円
目標金額は300,000円
支援者数
1人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/01/31に募集を開始し、 1人の支援により 1,500円の資金を集め、 2026/03/02に募集を終了しました

現在の支援総額
1,500円
0%達成
目標金額300,000円
支援者数1人
このプロジェクトは、2026/01/31に募集を開始し、 1人の支援により 1,500円の資金を集め、 2026/03/02に募集を終了しました
プロジェクト公開された。支援ゼロ。そんな「今日この1日」を、後から思い出すとしたら、だ。「前例」。「未来の資産になる」と言い聞かせ、ゼロから動かないグラフを何度も何度も見返している。
もしこの状態が「1週間続いたら」。頭に浮かぶイメージは謝罪だ。アーティストへ使用料を支払えない、俺のお得意の「平謝り」だ。土下座しすぎてもう何も感じない。いや、強がってるけどめっちゃ効いてる。「ストリートアートの未来」への責任はどうする?感じるのはあせり。...同時に安心も感じる。「大丈夫、みんな受け取ってくれるから。」もう1人の自分は、今日も脳内で都合いいこと言ってやがる。
今、数字が動いていないこの時。プロジェクト公開日が1週間前のことのように感じられる。待って、それって時間の感じ方としては「早い」のか...?わからん。めっちゃ時間がたった気がする。
支援がまだ入ってない今の時間。この静けさ。「いつものこと」のように感じる。俺はタスクが多すぎる。みんなはいっぱい楽しんで欲しいと思う。
CAMPFIREの管理画面を初めてちゃんと見た時、率直に思った。ユーザーがコンテンツをアップロードできる。合理的なルールがある。関係者みんなにメリットがある。「良いな、俺もこういうプラットフォーマーになりたいな」と思った。