平安時代の儀式を本格再現した短編映画『裳着』の制作。

平安時代を“全編平安語”で再現する短編映画を作る——そんな前例のない挑戦に、あなたの力を貸してください。 平安時代の元服式「裳着」を舞台に 天然痘に犯された裳着を行う貴族の娘を軸に 儀式に参加する者たちの思惑が渦巻く様を描く。

現在の支援総額

5,524,000

184%

目標金額は3,000,000円

支援者数

356

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 356人の支援により 5,524,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

平安時代の儀式を本格再現した短編映画『裳着』の制作。

現在の支援総額

5,524,000

184%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数356

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 356人の支援により 5,524,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

平安時代を“全編平安語”で再現する短編映画を作る——そんな前例のない挑戦に、あなたの力を貸してください。 平安時代の元服式「裳着」を舞台に 天然痘に犯された裳着を行う貴族の娘を軸に 儀式に参加する者たちの思惑が渦巻く様を描く。

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支援者の皆さま、そしてお気に入り登録してくださっている皆さまへ。短編映画『裳着(もぎ)』監督の佐藤敬です。本日がクラウドファンディング最終日です。締切は 1/31 23:59。まずは、ここまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。正直、ここまで来られると思っていませんでした。支援も、シェアも、言葉も、静かに見守ってくれていることも、全部が力になっています。そして最後に、お願いをひとつだけさせてください。この映画を、500万円に届かせたいです。(いま:¥4,839,500/322人 → 500万まであと¥160,500)※投稿時点の数字です。達成できたから十分という気持ちもあります。でも、ここまで来たら高みを目指したい。迷っている方がいたら、今日参加お願いします。そして、すでに支援してくださった方も、もし可能なら **追い支援(上乗せ)**や シェアだけでも本当に助かります。1,000円でも、積み上がるほど届く距離です。本日 23:59 まで。最後までやり切ります。どうか、力を貸してください。短編映画『裳着(もぎ)』監督佐藤敬


これまでのお礼。
2026/01/30 20:30

支援者の皆さま、そしてお気に入り登録してくださっている皆さまへ。短編映画『裳着(もぎ)』監督の佐藤敬です。まず、ここまで関わってくださり本当にありがとうございます。本プロジェクトは目標金額3,000,000円を達成し、現在 4,534,000円(151%)/支援303人 まで来ました。「達成したら終わり」ではなく達成した後も支援が続いていることがこの作品を“映画として完成させたい”という気持ちが、支援という形で届いているのを感じています。ここで一番大事な話を、最初に書きます。1/31 23:59までに集まった分は、規模を大きくするためではなく、完成度を一段上げるために使わせてください。先ほどXに投稿しましたが少しずつではありますが平安語の翻訳、イントネーション、発音の精査も平安チームが続けてくれてます。ここまでご支援額が伸びた今、自分が望んでいるのは「さらに大きく見せること」ではありません。ちゃんと作品として誇れる完成形にすることです。もし迷っている方がいたら、今参加してくださったら嬉しいです。あなたの一歩が、この映画を“完成形”にします。クラウドファンディングは 1/31 23:59で終了。最後の最後まで、やり切ります。どうか、最後までお見守りください。。短編映画『裳着(もぎ)』監督佐藤敬


残り2日
2026/01/29 18:00

支援者の皆さまそしてお気に入り登録してくださっている皆さまへ。映画『裳着(もぎ)』監督の佐藤敬です。クラウドファンディングも、残り2日になりました。ここまで関わってくださった皆さま本当にありがとうございます。◆いまやっていることいま『裳着』は、稽古の前に、台本の言葉で止まっています。平安考証チームの皆さんが、脚本のセリフを一文ずつ見て、「その言葉は当時なかった」「その言い回しは別の形だった」「そもそも言葉にしない可能性がある」というところまで含めて現在翻訳と検討を進めています。現代の感情や表現そのまま持ち込むと、当時には存在しない言葉だらけになる。とても難しい作業です。ただ今回の映画の間違いなく最も大事な要素の一つです。だから、最後までここに時間を使いたいと思っています。◆残り2日について目標は達成しました。でも、達成したことで終わりにしたくありません。この映画は「成立した」だけで満足できるタイプではなくて、最後にどこまで整えられるかで完成した時の強度が変わると思っています。残りの期間で集まった分は、規模を大きくするためではなく、言葉・装束・光と音、俳優陣の芝居の精度を上げるために使わせてください。◆最後に残り2日。ここまで支えてくださった皆さんに心から感謝しています。もし周りに「ちょっと気になる」という方がいたら、無理のない範囲でページを共有していただけたら嬉しいです。また、すでに支援してくださった方も追加で支援することができます。(同じコースでも別コースでも構いません)。最後までどうかお付き合いください。よろしくお願いいたします。映画『裳着(もぎ)』監督 佐藤敬


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