越後ー小国発。移住者が経営者になる、超没入型田舎宿「縁和」

山間農家の暮らしを丸ごと体験する、超没入型の田舎宿。1日1組限定で、収穫・調理・雪国の生活リズムを通じて「生き方」そのものに触れる高付加価値サービスです。空き家を再生し、移住者が経営者へ成長する持続可能な地域経済モデルを小国から全国へ。

現在の支援総額

89,000

1%

目標金額は6,000,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

41

越後ー小国発。移住者が経営者になる、超没入型田舎宿「縁和」

現在の支援総額

89,000

1%達成

あと 41

目標金額6,000,000

支援者数9

山間農家の暮らしを丸ごと体験する、超没入型の田舎宿。1日1組限定で、収穫・調理・雪国の生活リズムを通じて「生き方」そのものに触れる高付加価値サービスです。空き家を再生し、移住者が経営者へ成長する持続可能な地域経済モデルを小国から全国へ。

こんにちは 森と暮らす株式会社ですこの動画は、「スローライフ」という言葉に感じる違和感から始まり、田舎で暮らす私たち自身の実感を手がかりに、結論を急がずに考え続ける会社代表3名による雑談ラジオです。憧れとして語られがちな田舎暮らしと、実際の暮らしのあいだにあるズレや忙しさを、できるだけ誇張せず、できるだけ正直に話しています。答えを教える動画ではありません。途中から観ても、途中で止めても大丈夫です。⸻今回のテーマ「スローライフ幻想と、田舎のリアル」  都市部から見たスローライフ像と、  現地で暮らす中で感じる現実のギャップ。  私たちはそれを、  「キャンプの昼下がりのような時間」と仮定した幻想と、  日常として避けられない現実のタスクから考えてみました。


【活動報告|雪と、私たちと、縁和(仮)】1月の終わりから、降るわ降るわの雪、雪、雪。天気予報はもはやエンタメではなく、サバイバル情報です。何度か物件へ向かいましたが、やっているのは“雪かき”ではありません。正確には“雪掘り”。そう、発掘作業です。ほぼ遺跡。4〜5人のメンバーで、黙々と、時に笑いながら、時に無言になりながら(笑)、未来の宿を掘り起こしています。今はまだ雪に包まれているこの場所も、オープンすればこまめな除雪が必須。対策を怠ると――家に入れません。冗談ではなく、本当に。でも、この雪があるからこそ見られる景色がある。この雪と付き合えるからこそ、生まれる物語がある。雪国のプロジェクトは、まず“扉を開けるところ”から始まります。今日も一歩ずつ、未来を掘っています。引き続き、応援よろしくお願いいたします。動画はこちら(現場のリアル、ぜひご覧ください) 


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