越後ー小国発。移住者が経営者になる、超没入型田舎宿「縁和」

山間農家の暮らしを丸ごと体験する、超没入型の田舎宿。1日1組限定で、収穫・調理・雪国の生活リズムを通じて「生き方」そのものに触れる高付加価値サービスです。空き家を再生し、移住者が経営者へ成長する持続可能な地域経済モデルを小国から全国へ。

現在の支援総額

324,000

5%

目標金額は6,000,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/10に募集を開始し、 44人の支援により 324,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

越後ー小国発。移住者が経営者になる、超没入型田舎宿「縁和」

現在の支援総額

324,000

5%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数44

このプロジェクトは、2026/02/10に募集を開始し、 44人の支援により 324,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

山間農家の暮らしを丸ごと体験する、超没入型の田舎宿。1日1組限定で、収穫・調理・雪国の生活リズムを通じて「生き方」そのものに触れる高付加価値サービスです。空き家を再生し、移住者が経営者へ成長する持続可能な地域経済モデルを小国から全国へ。

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「おぐにの玉手箱 小国の5集落の山育お米食べ比べセット」をご支援いただいた皆さま、大変お待たせいたしました!

いよいよ、皆さまのお手元にお届けする準備が整いましたので、作業の様子をご報告いたします。

■作業の様子

 Step 1|ボトル詰め作業

衛生帽・マスクを着用したスタッフが総出で、5集落それぞれの山育ちお米を一本一本丁寧にペットボトルへ詰めていきました。ファンネル(じょうご)を使いながら、こぼさないよう慎重に、そして手際よく作業を進めました。

Step 2|包装・仕上げ作業

ボトルへの詰め作業が終わったら、次はラッピング仕上げです。ピンクの和紙でキャップ部分をふんわりと包み、麻紐でていねいに結んで留めていきます。一つひとつ手作業で仕上げるこの工程に、皆さんの真心がこもっています。


まもなくお届けします!
全ての作業が無事に完了し、いよいよ発送の準備が整いました。小国の山里で大切に育てられた5集落のお米が、皆さまのもとへ旅立ちます。

食べ比べを楽しみながら、それぞれの集落の風土や、生産者の皆さんの想いを感じていただけましたら幸いです。

ご支援、本当にありがとうございました。どうぞお楽しみに!

ご協力:社会福祉法人小越会
https://care-net.biz/15/shibumi-kobo/

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