23年を経て再び。ギタリスト増崎孝司+矢堀孝一 共につくる新作アルバム『季』

23年の時を経て、日本を代表するギタリスト増崎孝司と矢堀孝一が再び共演。前作「月」で魅せた奇跡のコラボレーションが「季(とき)」として蘇ります。写真家ハービー・山口さんのコラボレーションも実現。日本の四季を繊細なギターの音色で表現する珠玉の作品を、あなたと共に創り上げたいと思います。

もうすぐ
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現在の支援総額

1,554,500

77%

目標金額は2,000,000円

支援者数

157

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23年の時を経て、日本を代表するギタリスト増崎孝司と矢堀孝一が再び共演。前作「月」で魅せた奇跡のコラボレーションが「季(とき)」として蘇ります。写真家ハービー・山口さんのコラボレーションも実現。日本の四季を繊細なギターの音色で表現する珠玉の作品を、あなたと共に創り上げたいと思います。

    昨日レコーディングしたばかりの楽曲を公開します。まさに“録れたて”の音です。スタジオに流れていたのは、静かで、でも確かな熱を帯びた空気。増崎孝司さんと矢堀孝一さんのギターは、重なるというより、呼吸を交わすように響き合います。一音一音が、まっすぐ前を向いている。明るく、軽やかで、それでいて奥行きのある音。その瞬間に立ち会えたことが、プロデューサーとして本当に嬉しい時間でした。完成版とはまた少し違う、“生まれた瞬間の音”。ぜひ感じていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングも残り5日。ここからが本当のラストスパートです。ぜひ、あたたかい応援をよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/896815/view


レコーディング後半戦。音が立ち上がる瞬間の緊張感と、その場の空気がひとつになる感覚。「季」は今、確実に前に進んでいます。クラウドファンディングも残り6日。この音が、あなたの元に届く未来を想像しながら、今日も全力で音を重ねています。▼プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/896815/view


今回のクラウドファンディングでは、ハービー・山口さんの写真作品がアルバムのジャケット候補として選ばれ、クラウドファンディングに参加してくださる皆さまの“投票”によって、最終的なジャケットが決まるという、ユニークな企画を行っています。ただ支援するだけではなく、このアルバムの“顔”を一緒に決めていただく——そんな参加型のプロジェクトです。アーティストとリスナーが、同じ目線で作品をつくりあげていく。完成した作品を「聴く」だけではなく、その誕生の瞬間から関わっていただけることは、とても魅力的で、特別な挑戦だと感じています。そして、ジャケットに選ばれたハービーさんの作品は「季 スペシャル・エディション付き」としてクラウドファンディングの返礼品にもご用意しています。【限定10点|季(とき)エディション】https://camp-fire.jp/projects/896815/backers/new?id=1580055あなたの一票が、このアルバムの未来を決めます。残り7日。ぜひ、このプロジェクトに参加し、一緒に作品を完成させていただけたら嬉しいです。応援、どうぞよろしくお願いいたします。


今回公開するこの写真は、ハービーさんが撮影してくださった一枚です。なんとこのレンズは、NASAの宇宙探査ミッションに用いられた光学技術を背景に持つ、特別なレンズ!宇宙を見つめるために生まれた光学思想が、今夜は二人のギターの音を見つめています。笑ハービーさんは、シャッターを切るとき、いつも “その人の幸せを願って” シャッターを切っているそうです。今回は――「ヒット祈願」その想いを込めて、シャッターを切っていただきました。鏡の反射と光の輪。宇宙船の窓越しに覗き込むような、どこか現像的で、ロマンのある一枚です。「季(とき)」が、たくさんの方に届きますように。そしてこの挑戦が、最後まで走り切れますように。残り8日。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


本日は、ハービーさんとのフォトセッションの一幕をご紹介します。サムネイルの写真。実はこれ、ハービーさんのひと言から生まれました。「ジャンプ!」その声に、増崎さんと矢堀さんが素直にジャンプ。笑なかなか見られませんよね、このお二人のジャンプ姿。23年の時を経ても、少年みたいな瞬間。真剣なレコーディングの空気とはまた違う、ふっと肩の力が抜けた、あたたかい時間でした。夕方の光が長い影をつくって、まるで “季(とき)” が伸びていくみたいな一枚。音も、写真も、こうして一つひとつ重なりながら形になっていきます。引き続き、制作の裏側も少しずつお届けしますね。


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