制度のはざまにある日本人・外国人の住まいと健康を支えたい!

昨今の物価高は、制度のはざまにある人びとの暮らしにより色濃く影響を与え、支援ニーズは高まり続けています。つくろい東京ファンドは、従来の継続支援・アウトリーチ活動に加え、家賃支援の拡充と「エネルギー貧困」に対する取り組みをおこないます。「制度のはざま」を修繕する、「つくろい仕事」に力を貸してください!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,641,500

88%

目標金額は3,000,000円

支援者数

267

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7

制度のはざまにある日本人・外国人の住まいと健康を支えたい!

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88%達成

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目標金額3,000,000

支援者数267

昨今の物価高は、制度のはざまにある人びとの暮らしにより色濃く影響を与え、支援ニーズは高まり続けています。つくろい東京ファンドは、従来の継続支援・アウトリーチ活動に加え、家賃支援の拡充と「エネルギー貧困」に対する取り組みをおこないます。「制度のはざま」を修繕する、「つくろい仕事」に力を貸してください!

2026/02/16 12:00

毎月第4月曜日は東京都中野区内の夜回りです。ボランティアやスタッフの皆さんとご一緒です。

夜8時から10時30分ごろまで、公園のベンチや施設などで過ごされている方にお声がけ。

食品、毎月第4木曜日開催の「中野駅前なんでも街頭相談会」など支援情報をお渡ししています。

今の時期はとても寒いです。お声がけして支援に繋がる方、「今は大丈夫です」という方も。でも、見るからに辛そうです。地域の支援者の方々やつくろい東京ファンドのソーシャルワーカーが見守り続けています。

「鍋会(なべかい)」で、参加者が大きなテーブルを囲んで食事を楽しんでいる様子。  中央のテーブルには、カセットコンロに乗った大きな金の鍋が二つ置かれています。一つには大根おろしや野菜がたっぷりと入った「和風みぞれ鍋」が入っており、手前の器には赤みがかった「カレートマト鍋」が取り分けられています。  周囲には、白いご飯の入った茶碗、山盛りのみかん、マグカップなどが並び、エプロン姿のボランティアやシェルターの利用者、スタッフたちが箸を動かしながら共に食卓を囲んでいます。湯気の上がる温かい鍋を囲んで、国籍や立場を超えた人々が賑やかに交流している、冬の夜の温かな一場面です。

翌日、毎月第4火曜日は「鍋会」(食事会)。シェルターの方、地域の方、ボランティアの方、皆さんとご一緒です。

1月はカレートマト鍋と和風みぞれ鍋。ミカンやお菓子も。私は買い出しをして、後は食べるだけ。
寒い日の鍋は美味しかった。ワイワイしなくてもいいのですが、私はワイワイしています。(大澤)

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