既刊の詩集『魔除け詩集』の英語版を世に送り出したい!

個人出版にて既刊の自身の詩集『魔除け詩集』の英語版をAmazonのKindle Direct Publishingで、米国・英国の市場をターゲットにして2026年2月末頃に発刊する予定。英語翻訳は自身で完了済み。英文校正を専門に行う会社にネイティブチェックを依頼したいため、その費用を集めたい。

現在の支援総額

40,000

4%

目標金額は1,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 7人の支援により 40,000円の資金を集め、 2025/12/26に募集を終了しました

既刊の詩集『魔除け詩集』の英語版を世に送り出したい!

現在の支援総額

40,000

4%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数7

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 7人の支援により 40,000円の資金を集め、 2025/12/26に募集を終了しました

個人出版にて既刊の自身の詩集『魔除け詩集』の英語版をAmazonのKindle Direct Publishingで、米国・英国の市場をターゲットにして2026年2月末頃に発刊する予定。英語翻訳は自身で完了済み。英文校正を専門に行う会社にネイティブチェックを依頼したいため、その費用を集めたい。

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昨日は記事のトップに来るメイン画像変更しました。また、記事中の各見出しを、これまでは単なる太字のテキストデータでしたが、テキスト+デザインをピクチャーデータとしてアウトライン化したものに差し替えました。下のような感じです。多少なりとも「見ていて心地良いなぁ」と思ってもらえるように工夫をしたつもりです。よかったら、そうした視点でも眺めて貰えればと思っています。


昨日は2件の支援をいただきました。ありがとうございます。PRチラシを飲食店で掲示してもらう。その依頼について、3店で快諾をしてもらうことができました。トイレの中に貼っておくのが一番アイキャッチになるからそうしておくよ、と言っていただいた店主さん。どうもありがとう!!(写真はそのお店で撮影したLPのジャケット)


昨日は、支援を1件いただくことができました。嬉しく、そして有り難いです。本プロジェクトのPRチラシを100部、印刷屋さんで作って貰いました。このチラシを受け取りに印刷屋に行き、その足で焼き鳥屋さん等々、飲み屋さんに店内掲示をして貰うためにお願いをして周ろうと思っています。後日、その活動の写真はアップしようと思います。(この赤提灯の写真がそれです。焼き鳥屋さんにチラシを置いて貰うことができました)


昨日もまた、支援を1件いただくことができました。感謝。さて、昨日は近所の飲食店の店主とお話をしていて、わたしの活動を伝えつつ、「もしもPRのチラシを作ったら店に貼ってくれますか?」と訊ねると、「もちろんだよ」との返答。早速、善は急げで、チラシを作りました。プロジェクトのスローガンと、QRコードを入れた内容にしました。100部を印刷して、お願いをする行脚をしようかな、と思っています。「自分の住む街のお店にチラシ貼付のお願いをしてみることはできるよ」という協力者を本プロジェクトの「仲間」欄で募りたいと思っています。このような取り組みを面白がって手伝ってくれるかたがいましたら、お願いをしたい次第です。


公開初日は、支援が1件決まりました。良いスタートを切らせて貰いました。そのことに感謝。公開二日目である本日は、驚き、そして「なぁんだ」と思うことになる、完全誤報の話がありました。本プロジェクトの「コメント」欄に向けて投稿があったのですが(当該書き込み内容がアップロードされることを当方で承認しなかったので、一切書き込み内容はオープンになっていませんが)、英国のアートのキュレーターのかたから「支援をしたい」という内容の連絡でした。Campfireは海外からの支援は対象国を韓国、台湾、香港までと決めているようだ、と伝えたあとに、多少やりとりはしたのですが、なんと、Campfireのサイトで様々なプロジェクトをみているうちに、当人としては誰がどういう作品等々を扱っているのか、わからなくなっていて、あなたは詩人であるのに、何か絵画作品か彫像の類のことをやっているのかと勘違いして連絡してしまった、ということでした。Campfireのサイトを眺めてくれている海外のひとがいるということを実感したことがひとつ。人間、欲張っていろいろとツバを付けて、あとで何が何だったかわからなくなってしまうこと、「あるよなぁ」とその人に同情したことがひとつ。そして、なにか支援いただける話かと思い込んでしまったあとの落胆も。人生いろいろ。


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