軍・警察が使う頑丈な高性能小型ライト~持ち歩ける安心。非常時は頼れる相棒。

プロ仕様として特に海外で有名なARMYTEK社がとてもタフな設計のままに普段使いの小さな懐中電灯を販売しています。 タフな設計とリアルタイム温度管理が組み込まれているので、安全で頼りがいのある災害等に強い製品です。 これを鞄に入れておく安心感を皆様と共有します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

261,976

261%

目標金額は100,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

14

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もうすぐ
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261,976

261%達成

あと 14

目標金額100,000

支援者数18

プロ仕様として特に海外で有名なARMYTEK社がとてもタフな設計のままに普段使いの小さな懐中電灯を販売しています。 タフな設計とリアルタイム温度管理が組み込まれているので、安全で頼りがいのある災害等に強い製品です。 これを鞄に入れておく安心感を皆様と共有します!

いよいよプロジェクト終了まで、残り約1週間となりました。ここまで本当に多くのご支援をいただき、心より感謝申し上げます。現在のところ、WarmモデルとWhiteモデルの比率は 1:2。日本ではやはり「ライト=白くて明るい光」というイメージが強いのだと実感しています。全体の約3分の2がWhiteモデルというのも納得です。実は私自身も、以前は「ライトは白が正解」と思っていました。■ それでも、なぜかWarmを持ち歩いていたWhiteモデルとWarmモデル、両方を実際に使い比べていました。Whiteは力強く、はっきりと遠くまで照らせる。とても頼もしい光です。それでも、気がつくと私のメッセンジャーバッグに入っていたのはWarmモデルだけでした。黄色みを帯びたやわらかい光が、思っていた以上に心地よかったのです。また日常的に夜の散歩やちょっとした照明として使う時、Warmモデルの光量でも大満足でした。■ 防災の視点から見たとき防災アイテムとして考えると、遠くまで照らす能力は間違いなく重要です。ですが、避難所や停電時などでは・周囲に配慮しながら・控えめな光で・長時間使い続けるそんな場面も想定されます。そのとき、Warmモデルのやさしい光は目にも気持ちにも負担が少ないのではないか。そう感じています。また、霧や雨の中で視認性が高いのはWarmモデルとメーカーHPには表示してあります。■ もちろん、Whiteも間違いなく頼れる一本ですとはいえ、Whiteモデルが劣るということはまったくありません。夜道での視認性、遠くまでしっかり照らす安心感、周囲への存在感が高い力強さ。ストロボモードで点滅する明りを使用する際は、周りへの視認性・アピールという部分では間違いなく有利かもしれません。Whiteモデルも、間違いなく頼れる相棒です。実際、現在もっとも選ばれているのがWhiteモデルですし、その安心感を求める方が多いのも自然なことだと思います。■ あなたは、どんな場面で使いますか?・夜道での安心を重視するならWhite・長時間やさしく寄り添う光ならWarm・両方の良さを体験したいなら2本持ちも一つの選択残り1週間。どちらのモデルも、まだお選びいただけます。Prime C1 Proは災害時だけの道具ではなく、アウトドアだけの道具でもありません。日常の中で、あなたに寄り添い続ける一本です。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。小さくてもあなたの頼れる相棒に!-----------------------------------------------------ご支援・応援をよろしくお願いします!-----------------------------------------------------◇◇↓プロジェクトページはこちらから◇◇https://camp-fire.jp/projects/901507/view


改めまして、本プロジェクトへのたくさんのご支援、心より御礼申し上げます。これまで、防災用途やFireflyモードによる長時間点灯について多くご紹介してきました。今回は、「日常の夜道でどれだけ頼れるのか?」という視点で、最大光量についてお伝えします。■ 操作はとてもシンプルPrime C1 Proの基本操作は直感的です。Main1 → Main2 → Main3 → サイドボタンの長押しで順番に切り替えTurbo2(最大光量) → サイドボタンをダブルクリックで即時切り替え通常は長押しで明るさを調整し、「もっと遠くまで見たい」と思った瞬間にダブルクリックで一気に最大光量へ。迷わず操作できる設計です。■ 実際の照射テスト映像を撮影しました今回、Prime C1 ProのWhiteモデルを使用し、建物の2階から駐車場 → 3車線の国道 → 駐車場 → 向かいの建物という環境で、Main1 → Main2 → Main3(長押し切替) → Turbo2(ダブルクリック)と順に切り替えながら照射テストを行いました。動画はこちらからご覧いただけます。 Turbo2モードでは、向かいの建物の壁面まで余裕をもって光が届いていることが確認できます。■ 67mmのコンパクトサイズで、この到達力本体サイズはわずか67mm。手のひらに収まるサイズながら、必要なときには遠くまで照らせる十分な性能を備えています。夜の散歩や帰宅時、駐車場での安全確認、暗がりでの状況確認など、「少し先をはっきり見たい」場面で安心感を与えてくれます。■ 日常にも寄り添う一本Fireflyモードでの長時間点灯という安心。Turbo2モードでの力強い遠距離照射。この両立こそが、Prime C1 Proの魅力です。災害時やアウトドアはもちろん、日常生活の中でも自然に寄り添ってくれる相棒として長くご愛用いただける一本です。引き続き、さまざまな使用シーンをご紹介してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。-----------------------------------------------------ご支援・応援をよろしくお願いします!-----------------------------------------------------◇◇↓プロジェクトページはこちらから◇◇https://camp-fire.jp/projects/901507/view


改めまして、本プロジェクトへのたくさんのご支援・応援、心より御礼申し上げます。皆さまからの温かいご支援が、私たちの大きな励みになっています。今回は、災害時やアウトドアだけでなく、日常生活の中での使い方についてご紹介します。■ 両手が自由になるから、作業が楽になります掲載している画像の左側は、夜の犬の散歩での使用シーンです。片手にリードを持った状態でも、足元や進行方向をしっかり照らすことができます。右側は、レンジフード内にマグネットで固定し、掃除をしているシーンです。テールキャップに内蔵されたマグネットにより、金属面があれば簡単に固定でき、両手を完全にフリーにした状態で作業が可能です。さらに、〇付属のクリップで衣類やキャップ、バッグのベルトなどに装着〇リストストラップで落下防止や吊り下げ使用など、状況に応じて使い分けることができます。■ 小さくて軽く、誰でも扱いやすいデザインこのライトはコンパクトで、女性やお子さまの手にも自然に収まるサイズ感です。操作もとてもシンプルで、ワンボタンで基本操作が完結します。(点灯消灯はクリック、モード選択は長押しで完結します。)初めてライトを使う方でも、直感的に扱えるよう設計されています。■ ダブルクリックで、瞬時に最大光量へサイドボタンをダブルクリックすることで、現在のモードに関係なく、瞬時に最大光量へ切り替えることができます。暗い場所で「今すぐ強い光が欲しい」という場面でも、車のハイビームのように、迷わず一気に明るく照らすことが可能です。■ 最後にこのライトは、災害時やアウトドアで頼れる存在であると同時に、日常のちょっとした場面で、そっと寄り添ってくれる相棒でもあります。散歩、掃除、夜の帰宅、作業灯として。特別な準備をしなくても、「そこにあって、自然に使える」そんな一本を目指して、このプロジェクトを進めています。引き続き、活動報告を通じてさまざまな使い方をご紹介してまいりますので、どうぞ最後までよろしくお願いいたします。-----------------------------------------------------ご支援・応援をよろしくお願いします!-----------------------------------------------------◇◇↓プロジェクトページはこちらから◇◇https://camp-fire.jp/projects/901507/view


改めまして、本プロジェクトへのたくさんの応援購入、誠にありがとうございます。私共がかなり防災アイテムとしての使用に情熱をこめすぎているところもありますので、今回は、キャンプやアウトドアシーンでの使い方についてご紹介します。■ テント内で「室内灯」のように使えるライト掲載している写真のように、付属のリストストラップを使ってテント内に吊るすことで、ライトを簡易的なランタンのように使用することができます。このライトは約120度のワイドビームを持っているため、一点を強く照らすのではなく、テント内全体をやさしく広く照らしてくれます。ただし直下はホットスポット(遠くまで届く強い光)がありますので、少し弱めのモードを使う方が良いです。(FireflyモードやMain1がお勧め)着替えや荷物整理、就寝前のひとときなど、「室内灯感覚」で気軽に使えるのが特長です。■ Fireflyモードなら、長時間の連続使用が可能Fireflyモードは超低消費電力モードです。このモードでは設定により、約2.2日〜最大40日間の連続点灯が可能です。 〇テント内の常夜灯として 〇夜間の位置確認用として 〇バッテリー残量を気にせず使いたい場面に強い光は必要ないけれど、「ずっと点いていてほしい」そんな場面で真価を発揮します。■ ハンズフリーで使える便利ライトこのライトは、アウトドアで便利なハンズフリー使用にも対応しています。 〇クリップでキャップのバイザーに装着    → ヘッドライトのように使え、夜間の作業が快適に 〇クリップでリュックの肩紐に装着    → 両手を自由にした状態で前方足元を照らせ、夜間トレッキングに重宝 〇テールキャップのマグネットで金属面に固定    → 車・ポール・金属製ギアなどに固定可能    → 両手が完全に空いた状態を確保できます 〇吊るす・置く・固定する    → シーンに応じて柔軟に使い分け可能「照らす」だけでなく、どう使うかを選べる点も、このライトの魅力です。■ 最後にアウトドアはもちろん、防災や日常使いまで幅広く活躍する一本として、支援者の皆さまに長くご愛用いただけるよう、引き続き丁寧にプロジェクトを進めてまいります。今回のご紹介が、使用イメージを膨らませる参考になれば幸いです。今後も活動報告で、さまざまな使い方をご紹介していきますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


改めまして、本プロジェクトへのたくさんのご支援・応援、誠にありがとうございます。開始から多くの反響をいただき、「WarmとWhite、どちらを選ぶか迷っている」というお声も多く届いています。そこで今回は、WarmモデルとWhiteモデルの色味の違い、そしてあわせてFirefly2モード(連続点灯 約5日)についてご紹介します。■ WarmモデルとWhiteモデルの色味について掲載している写真は、2本同時に点灯した際の比較です。中央に見える2つの明るい点はそれぞれのモードの中心の明りで、この部分が遠くまで届く強い光になります。その周りは2本のPrime C1 Proのワイドビームが両方合わさって明るくなっています。真っ暗な室内で撮影しているのですが、周辺全体は1本でここまで明るいわけではありません。〇Warmモデル やや黄味のある、落ち着いた色合いの光です。 紙面や室内、夜間の作業でも目に優しく、 長時間点灯しても疲れにくいのが特長です。災害時やキャンプの時に手元を常時照らしながら時間を過ごすときには、とてもお勧めの色味となっています。〇Whiteモデル 白くクリアで、はっきりとした視認性の高い光です。 対象物の輪郭が分かりやすく、 屋外や素早く状況を確認したい場面に向いています。懐中電灯としてよく販売されているのは、ほとんどこちらの色味になっています。どちらが「正解」ということはなく、使うシーンや好みによって選んでいただくのがおすすめです。■ Firefly2モードについて(連続点灯 約5日)今回の写真で使用しているのが、Firefly2モードです。このモードでは、弱い光量で約5日間の連続点灯が可能です。・停電時の常夜灯として・テント内や枕元での足元灯として・夜間に「位置が分かる」目印として強く照らすための光ではありませんが、「あると安心」「消えない」という価値を発揮するモードです。災害時や非常時にも、バッテリーを節約しながら使い続けられる点は、このライトの大きな魅力のひとつだと感じています。■ 最後にWarm / White、どちらのモデルも、そしてFirefly2モードも含め、日常から非常時まで長く使える一本としてお届けできるよう、引き続き丁寧にプロジェクトを進めてまいります。ご検討中の方にとって、今回の情報が少しでも参考になれば幸いです。今後も活動報告で、使い方や細かな仕様についてご紹介していきますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


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