軍・警察が使う頑丈な高性能小型ライト~持ち歩ける安心。非常時は頼れる相棒。

プロ仕様として特に海外で有名なARMYTEK社がとてもタフな設計のままに普段使いの小さな懐中電灯を販売しています。 タフな設計とリアルタイム温度管理が組み込まれているので、安全で頼りがいのある災害等に強い製品です。 これを鞄に入れておく安心感を皆様と共有します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

261,976

261%

目標金額は100,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

14

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もうすぐ
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261%達成

あと 14

目標金額100,000

支援者数18

プロ仕様として特に海外で有名なARMYTEK社がとてもタフな設計のままに普段使いの小さな懐中電灯を販売しています。 タフな設計とリアルタイム温度管理が組み込まれているので、安全で頼りがいのある災害等に強い製品です。 これを鞄に入れておく安心感を皆様と共有します!

本日はプレスリリースを送信してみました。現在のところ19サイトに記事を転載していただいているようです。私が使用したサービスではプレスリリースを受け取った方が、記事のどのあたりを一番見ているかが分かるようになっています。その情報を見てみると、私の予想に反して、一番暗いFirefly1モードを説明している画像付近が最もよく見られているようでした。フラッシュライトや懐中電灯カテゴリーの製品では、最大の性能で購入するかどうかが判断されがちなのは間違いありません。ですが、今回のPrime C1 Proは防災アイテムとしての運用を訴えたかったのです。ある意味、プレスリリースの書き方はうまく行ったのかな?と安心しています。Firefly1モードは40日間連続点灯できるとARMYTEKの資料に書いてあります。相当暗い光なんでしょ?と思っていたのですが、実際暗闇で点灯してみると写真のように地図などを確認するには十分な光量なんです。防災アイテムとして常備しておくにはかなりのアドバンテージだと思いませんか?あってはならないことですが、暗い場所に閉じ込められた時、Firefly1モードを使えば長時間明りのある状態を維持できるわけです。私が最初この製品を手にした時、明るさよりも、暗いけど連続点灯できるモードの方が感動したのを思い出します。応援購入していただいた方が実際に手にした時、私と同じようにご自分の推しモードが見つけられますように!


このたび、本プロジェクトは開始から約50時間で目標金額を達成することができました。ご支援いただいた皆さま、そして応援やシェアで背中を押してくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます。ただ、私たちにとってこの目標達成は「ゴール」ではありません。ここからが新しいスタートだと考えています。本プロジェクトを通じて、・より多くの方に製品の魅力を届けること・品質・サポート・情報発信に一切妥協しないこと・日本で安心して長く使っていただける環境を整えることこれらを一つひとつ、責任をもって形にしていきます。プロジェクト終了まで、そしてお届けが完了するその日まで、引き続き全力で取り組んでまいります。今後の活動報告もぜひ楽しみにしていてください。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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