自主映画『本音を言えない私たちは今日も空を見上げる』完成へあなたの力を!

本音を伝えられず悩んできた私たちが、同じ想いを持つ若者へ勇気を届ける映画を作ります。100万円で全国に共感の輪を広げたい。

現在の支援総額

464,750

30%

目標金額は1,500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/24に募集を開始し、 43人の支援により 464,750円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

自主映画『本音を言えない私たちは今日も空を見上げる』完成へあなたの力を!

現在の支援総額

464,750

30%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/12/24に募集を開始し、 43人の支援により 464,750円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

本音を伝えられず悩んできた私たちが、同じ想いを持つ若者へ勇気を届ける映画を作ります。100万円で全国に共感の輪を広げたい。

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お久しぶりです!この映画について正直に話させていただこうと思います。この作品は、誰かに頼まれて集まった人たちではありません。「このテーマを映像にしたい」「この話は、他人事じゃない」そう感じたキャスト・スタッフが、報酬を前提とせず、自ら参加を決めてくれました。撮影の合間、役を演じながら涙を流すキャストがいました。実際学生時代に自分の意見を言えず、いい思い出にはならなかった人、今もなお、どう自分を出していいのかもがき続けている人。「これ、昔の自分みたいです」と話してくれたスタッフもいました。この映画が、なぜ本音を言えない人に寄り添えると自信を持って言えるのか…それは、「関わった人が皆本音を言えず後悔した過去があるから、そして、その苦しみを知っているから。」この映画は、作り手全員の“実体験の感情”の上に成り立っています。キャストスタッフでこうした方がより本音を言えない苦しみや伝えたい気持ちが伝わるのではないかと、セリフを増やしたり、削ったり、また表情にこだわったことで、よりリアルな作品をお届けできることをお約束させていただきます。実は、相互無償という形で制作を始めたのです。それは「妥協」ではなく、「どうしてもこの作品を世に出したい」という選択でした。ここまで半年間作品と向き合い、今もなお宣伝活動に関わってくれているみんなに何か恩返しができないかと考えました。恩返しの方法として、もちろん、お金もあると思います。でも私は、この作品をたくさんの人に見てもらい、映画を通してキャストの成長を後押ししたいと思っています。ご支援は、映画そのものだけでなく、この作品に本気で向き合っているキャスト・スタッフを支えることにもつながります。皆さまからの応援によって制作環境が整えば、感謝の形として、関わってくれた人たちに還元できる可能性も広がります。この映画は、大きな制作会社が作る作品ではありません。だからこそ、**今、あなたの支援が“直接届く映画”**です。この映画は、まだ完成していません。だからこそ、あなたの応援と一緒に完成させたいと思っています。支援という形で、この物語の一部になっていただけたら嬉しいです。


昨日の続き…彼女はいつも笑顔だった。突然彼女は姿を消しました。昨日はいつもみたいにどうでもいいような話をして笑い合って、また明日ねっていつもみたいにバイバイして。だから今目の前で起きていることが信じられなくて、メッセージを送りました。でも既読はつかないまま時間は経っていきました。わたしは彼女とのこれまでを思い返してみました。これまで一緒に旅行に行ったことや朝までカラオケをしたこと、たわいもない話をしたこと、オールで試験勉強したこと。ある時気づいたんです。わたしは彼女から弱音を聞いたことがないということを。彼女の周りにいる人に聞いても彼女は弱音をいわない子だったと。彼女は一体どこで自分の本当の気持ちを吐くことができていたのだろうと、わたしに、何かできることがあったんじゃないかって後悔しました。最後のバイバイとお別れをした日、少し違和感を感じてはいたんです。彼女の声が少し震えていたように思えました。でも気のせいかなぁと、寒いからかなぁって、今思えば何か伝えたいことがあったのではないかって。わたしが気づいて彼女に何か言葉をかけてあげたら変わっていたんじゃないかって。彼女が伝えたかった本音は数年後知ることになりました。最後まで読んでいただきありがとうございます。今現在編集真っ最中でございます。人と人とのつながりや想いを大切に映像で表せるように丁寧に編集をしております。少しでもいいなと思ってくださった方ぜひ支援してくださると嬉しいです。予告も配信しておりますのでぜひご覧下さい!


皆さんの周りにずっと笑顔の人いませんか。この人怒ったことあるのかなって思ったことありませんか。今日は、この映画を作るきっかけになったある人の話をさせてください。その人はいつ会ってもずっと笑顔で元気で、怒った姿や泣いた姿は見たことがなく、いつも私のそばに寄り添ってくれる人でした。誰かの陰口を言っている姿を見たことがありませんでした。私は、ふと疑問に思って「なんでいつも笑顔でいられるの?嫌だなって思ったことないの」って聞いたんです。そしたらなんて返って来たと思いますか?「私は、みんなが笑顔でいてくれたらそれでいいんや。嫌だなって思うことももちろんあるよ、人間だもん。でもそんな時こそ笑顔でいたら大丈夫ってどうにかなるって、これまでもどうにかなってきたしね」私は、この言葉とこれまでの彼女の行動を重ね合わせて感じました。困っている人がいるといつも自分のことは後回しで動いていたり、揉め事があってもみんなの中に入って親身になって聞き、どちらかに傾いたりせずみんなにとっていい方向に持っていっていました。まるで潤滑油のような役割でした。そんな彼女はいつも誰かのことを思って生きていました。そんな彼女のことはみんなから愛されていました。いつも中心にいました。でもある時見てしまったんです。彼女のある姿を・・・今日はここまでにさせていただきます。最後まで見ていただきありがとうございました。終了まで残り56日まだまだ目標まで走り抜けていきます!皆さんの応援がいつも励みになっております。ぜひこれからも追いかけてくださると嬉しいです!


皆様、あけましておめでとうございます!初めに2025年に支援してくださった3名の方々誠にありがとうございます!監督、スタッフ、キャスト全員で感謝申し上げます。またお礼メールにてご連絡させていただきます!現在、この映画の公開に向けて編集を進めている最中でございます。また、予告が解禁されましたことをこちらでご報告させていただきます。ぜひ一度ご覧になっていただけたら嬉しいです。今日からこの活動報告において映画への思いを語っていけたらと思っておりますので、こちらもチェックしていただけると嬉しいです。また、支援していただいた方限定で投稿できる機能があると聞きまして、そこでも投稿していきますので是非是非よろしくお願いいたします!今回はこの辺で失礼致します!


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