【熊鍋の缶詰】森と人、熊と共存する未来を食卓から

岐阜のジビエ専門店が熊のいのちを余すことなく活かした「熊鍋の缶詰」を開発。食べることで森と人の未来を守る新しい循環を広げたい。

現在の支援総額

624,000

124%

目標金額は500,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 60人の支援により 624,000円の資金を集め、 2026/02/14に募集を終了しました

【熊鍋の缶詰】森と人、熊と共存する未来を食卓から

現在の支援総額

624,000

124%達成

終了

目標金額500,000

支援者数60

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 60人の支援により 624,000円の資金を集め、 2026/02/14に募集を終了しました

岐阜のジビエ専門店が熊のいのちを余すことなく活かした「熊鍋の缶詰」を開発。食べることで森と人の未来を守る新しい循環を広げたい。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

【熊活・里山再生プロジェクト】

食べて森を守る!8月30日(日)「いのちをつなぐ植樹祭」開催のお知らせ

いつも「お遊食おせん」および「熊活」を応援いただき、誠にありがとうございます。

クラウドファンディングから始まった私たちの「熊活」。

クマやジビエを美味しくいただくことで、山の命を無駄にせず“いのちのご馳走”へと変え、その売上の一部で森を再生する――。この循環がいよいよ、ひとつの大きな形になります。

2026年8月30日(日)、とある山に私たちの「再生エリア」を作り、未来へつなぐ植樹を行います!

⚫︎なぜ、いま木を植えるのか?

山にクマたちの食べ物が足りなくなっている背景には、実は「鹿の増加」が大きく関係しています。増えすぎた鹿が山の低い位置にある新芽や草を食べ尽くしてしまい、森の生態系が崩れてしまっているのです。

そこで今回の植樹では、鹿の口が届かない高さ(ディアライン)以上に育ち、将来的に豊かな実や果物をつける木を選んで植えます。

クマたちが山の中でお腹いっぱい食べられ、人間との境界線を越えずに安心して暮らせる豊かな森を、私たちの手で取り戻す第一歩です。


開催概要

 日時: 2026年8月30日(日)

※詳細な時間スケジュールは参加者の方へ追ってご連絡いたします。

 場所: 岐阜県郡上市めいほう周辺(再生エリア)

※集合場所等の詳細は個別にお知らせします。

 活動内容: ディアラインを意識した実のなる木の植樹、里山の見学など

 持ち物・服装: 汚れても良い服、動きやすい靴(長靴など)、軍手、水分補給用の飲み物

 参加費: 無料(※事前予約制)

お昼はとろっとろ猪カレーやツキノワ熊スープなど森ごはんをご用意します(※おひとり1000円程度)


▪参加・応援方法

「食べることで、森を守る。そんな未来を一緒に作りたい」と思ってくださる方なら、どなたでも大歓迎です!ご家族やご友人とのご参加もお待ちしております。

【お申し込み方法】

インスタからDM

https://www.instagram.com/osen_gifu?igsh=eXdoankzeHg3cHYy&utm_source=qr

または、

熊活公式LINEトーク

https://lin.ee/w8hrHnP


「植樹祭に参加希望」とお伝えください。


「“もったいない”を、いのちのご馳走へ。」

私たちがいただいたいのちのバトンを、今度は豊かな森として山へ還す。そんな特別な一日を、ぜひ一緒に過ごしませんか?皆様のご参加を、心よりお待ちしております!


株式会社ひょうたん姉妹 / お遊食おせん一同

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!