2026/01/18 20:00
ペットロスの中で、写真を見たい気持ちはあるのに、見るのがつらくなる——それは、とても自然な心の反応です。
写真は思い出であると同時に、もう触れられない現実を強く呼び起こします。見られないのは弱さではなく、深く愛していた証拠。
無理に向き合わなくていい。しまう、遠ざける、何もしない——それも心を守る大切な選択です。
写真は、向き合うものではなく「そばに在る」だけでいい。そんな視点を、静かに共有します。
・関連記事(ブログ)⇒https://nui-subako.com/petlos_turai/
・ウクライナ語訳と英語訳⇒https://note.com/keen_shark5500/n/ned0689e0e8e5?app_launch=false



