ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

74

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 74

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

今朝、 寝ぼけながら考えごとをしていました。写真についてです。写真は何を写すかよりも、 どう置かれるかで、 意味が変わってしまうもの。

その「置かれ方」そのものを 一度、フォーマットとして 切り出してみたらどうなるだろう。 そう思って、 ある「装置」を カタチにしてみました。

まだ、 何を入れるかも どう使うかも 決めていません。

ただ、 言葉にしづらい思想や理念ほど、 写真や余白との関係で 立ち上がる瞬間がある気がしています。

正解かどうかは分かりません。

なので、 まずは外に置いてみました。


ウクライナ語訳と英語訳(note)⇒https://note.com/keen_shark5500/n/n0aabcbdab1e4?app_launch=false


関連記事(ブログ)⇒https://nui-subako.com/syashin-no-imi/

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