ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

62

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 62

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

3月は、仲間や先輩、恩師との「別れ」が重なる季節です。毎日一緒だった時間は、気づけば静かに過去になっていく。

写真は、その時間や空気を伝えてくれる。そして、そこに一行の言葉が添えられることで、想いはより確かな形になります。

「ストーリーフォトフレーム×メッセージプレート」は、別れを埋めるためではなく、距離や時間を越えて想いをつなぐための器。

この考え方は、いま取り組んでいるウクライナ支援の活動とも重なっています。離れていても、「忘れていない」という気持ちは、きっと届くと信じています。                        つづきはこちら⇒https://note.com/keen_shark5500/n/nebbbbd6769ec 


     

Березень — це пора, коли прощань стає особливо багато: з товаришами, старшими колегами, наставниками.Час, який ми щодня проводили разом, непомітно й тихо відходить у минуле.

Фотографія передає той час і атмосферу.А коли до неї додається лише один рядок слів, почуття набувають більш чіткої й відчутної форми.

«Story Photo Frame × Message Plate» — це не про те, щоб заповнити розлуку.Це форма, яка допомагає поєднувати почуття, долаючи відстань і час.

Ця ідея перегукується і з нашою нинішньою діяльністю на підтримку України.Навіть перебуваючи далеко, я вірю, що почуття«ми вас не забули» обов’язково дійде.

Продовження тут ⇒ https://note.com/keen_shark5500/n/nebbbbd6769ec

                  

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