ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

56

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 56

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

幼稚園のころ――わが子がいちばん幼く、いちばん愛おしかった時間。その思い出を「写真」と「言葉」で可視化できたら、新しい卒園記念になるのではないか。そんな発想から、この構想は生まれました。

子どもの全身写真、イメージ写真、そしてその子を象徴する言葉。一人ひとり完全オリジナルで仕上げるストーリーフォトフレーム(SPF)は、「一目で幼少期だとわかる」記念として、少子化の時代にも合った形だと考えています。

同時に思うのは、こうして思い出を残せる時間は、世界のどこでも当たり前ではないということ。遠く離れたウクライナの子どもたちにも、いつか安心して思い出を振り返れる時間が訪れることを願いながら、この活動を続けています。

続きはこちら⇒https://note.com/keen_shark5500/n/n6be6ef4ab09c?app_launch=false


Час у дитячому садку —період, коли дитина була найменшоюі водночас найріднішою для батьків.Мені спало на думку: а що як ці спогадиможна візуалізувати за допомогою «фотографій» і «слів»?Саме з цієї ідеї народилася ця концепціяяк нова форма пам’яті про випуск із дитячого садка.

Повне фото дитини, образні знімкита слова, що символізують саме цю дитину.Story Photo Frame (SPF), створений повністю індивідуально для кожного,я задумував як пам’ять, з першого погляду зрозумілуяк спогад про раннє дитинство —форму, що відповідає і сучасному часу скорочення кількості дітей.

Водночас я думаю про інше:час, у який ми можемо так спокійно зберігати спогади,не є чимось само собою зрозумілим у будь-якій точці світу.Я продовжую цю діяльність із надією,що й для дітей в Україні, які живуть далеко від нас,колись настане час,коли вони зможуть із відчуттям спокою озиратися на свої спогади.

Продовження тут ⇒https://note.com/keen_shark5500/n/n6be6ef4ab09c?app_launch=false

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