ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

56

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 56

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

長寿祝いから、メモリアルへ

~フォトフレームの新しいカタチ~


長寿祝いのあとも、メモリアルとして残せるフォトフレームを考えました。

母が他界したのは一昨年。米寿の直前でした。余命1か月の宣告を受けてから制作を決意。膨大なアルバムの中から8枚を厳選し、1枚にまとめました。

完成したとき、「米寿のお祝い」とウソをつきました。「素敵じゃん」そう笑った顔を、今もはっきり覚えています。

ストーリーフォトフレームで、贈る時間も、残る時間も、大切にしたい。

それは、遠く離れたウクライナの人たちに向けても、変わらない想いです。


Від святкування довголіття — до пам’ятіНова форма фоторамки

Я замислився над фоторамкою,яка після святкування довголіттязалишається як пам’ять.

Моя мати пішла з життя позаминулого року,незадовго до свого 88-річчя.Після того як лікарі сказали, що їй залишився лише місяць,я вирішив створити цю роботу.З величезної кількості альбомів я ретельно відібрав вісім фотографійі об’єднав їх в одну.

Коли робота була готова,я сказав їй, що це «подарунок до 88-річчя».Вона посміхнулася й сказала:«Так гарно».Цю усмішку я й досі пам’ятаю дуже чітко.

За допомогою Story Photo Frameя хочу берегти і час дарування, і час, що залишається.

Це почуття не змінюєтьсяі для людей, які живуть далеко — в Україні.

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