ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

現在の支援総額

17,710

3%

目標金額は520,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

14

ウクライナ避難民の大切な写真を、 想いが伝わるフォトフレームとして届けたい。

現在の支援総額

17,710

3%達成

あと 14

目標金額520,000

支援者数1

ウクライナから避難された方々の、想いのこもった写真をお預かりします。 その写真をフォトフレームに仕立て、日本に避難しているご家族を通じて、遠く祖国に残る大切な家族や人へ、5個を無償で贈るプロジェクトです。 物資ではなく、写真を通じて心が行き交う、国際プロダクト支援の新しい形を目指しています。

あらためて考えてみました。

人は本当に、写真を残したいと思っていないのか。

答えは、違いました。

むしろ逆で——誰もが、残したいと思っている。

消したくない瞬間がある。忘れたくない顔がある。

ただ、それを「どう扱えばいいか」が分からないだけなんだと思います。

今の時代、写真はスマートフォンの中にあります。撮って、見て、そのまま。

見返さなければ、そのまま埋もれていく。

大切なはずの一枚が、“データのひとつ”になってしまう。

だから——

フォトフレームが売れない理由は、「需要がない」からじゃない。

「意味が届いていない」からだと思いました。


くわしくはnoteをチェック⇒https://note.com/keen_shark5500/n/n443a1f0127ae

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