【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

65,000

6%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

55

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

65,000

6%達成

あと 55

目標金額1,000,000

支援者数6

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

前回お伝えした、流鏑馬の「この一瞬」。その一瞬は、当日の朝から始まっています。

これは、流鏑馬まつり当日の朝練の一コマです。3月の朝は冷え込み、地面に氷が残ることもあります。静かな馬場で、射手と馬が一つひとつ動きを確かめていきます。

流鏑馬では、射手と馬が長い時間を共に稽古しているとは限りません。当日、初めて乗る馬で流鏑馬を行うこともあります。

だからこそ、この朝の時間がとても大切です。馬の癖を感じ、呼吸を合わせる。この静かな準備の時間も、皆さまのご支援によって続けることができています。

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