【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

139,000

13%

目標金額は1,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

43

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

139,000

13%達成

あと 43

目標金額1,000,000

支援者数14

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

2026/01/21 01:36

第2回流鏑馬まつり、入場の場面です。

美多彌神社での神事を終え、幣振(へいふり)や覧筥(らんばこ)を担う諸役、そして馬上の流鏑馬射手が、馬場末へと進んでいきます。


華やかな射の直前、場の空気が静かに張りつめる時間。
観客の皆さまだけでなく、まつりを準備してきた私たちにとっても、
緊張と期待が入り混じる、ひとときです。


この入場から、流鏑馬は始まります。
一つひとつの役割と所作が重なり合い、
まつり全体が動き出す、その瞬間を写した一枚です。


この緊張と高揚の瞬間を、皆さまと共にまつりの場で体験したいと考えています。その実現のため、ご支援をお願いいたします。

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