【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

172,000

17%

目標金額は1,000,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

36

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

172,000

17%達成

あと 36

目標金額1,000,000

支援者数18

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

第3回流鏑馬まつりの一場面です。

雨の降る中、小笠原流の先生方のご指導のもと、地域の皆さまが諸役を務めてくださいました。

的奉行(まとぶぎょう)、采揚(さいあげ)、矢取(やとり)、そして的持(まともち)の三名。

それぞれが役目を担い、雨の中でも最後まで丁寧にお務めを果たしていただきました。

流鏑馬まつりは、射手だけで成り立つものではありません。

こうした諸役の支えもあり、神事としての流鏑馬が守られ、無事執り行われています。

流鏑馬まつりは、多くの方々のご理解とご支援によって支えられています。いつも本当にありがとうございます。

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