【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

182,000

18%

目標金額は1,000,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

35

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

182,000

18%達成

あと 35

目標金額1,000,000

支援者数19

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

第2回流鏑馬まつり、最初の入場の場面です。

馬上にいるのは、総奉行、日記役、そして流鏑馬射手三名。いよいよ流鏑馬まつりが始まる瞬間です。

総奉行は、流鏑馬まつり全体を取りまとめる代表役。
日記役は、射手に神事開始の下知を伝え、的中の記録を記す重要な役目を担います。

華やかな装束とともに、緊張感と期待が馬場に満ちていくこの入場の時間は、まつりの始まりを告げる大切なひとときです。

こうした一つひとつの場面が、多くの方々の支えによって成り立っています。
皆さまとともに、この流鏑馬まつりを未来へつないでいければ幸いです。

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