【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

214,000

21%

目標金額は1,000,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

31

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

214,000

21%達成

あと 31

目標金額1,000,000

支援者数22

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

2026/02/01 09:00

第2回流鏑馬まつりの一場面です。
今回は、流鏑馬を支える大切な要素のひとつ、「馬装(ばそう)」に注目してみたいと思います。

使用している馬具は、江戸時代の様式に基づいた和鞍(わぐら)と鐙(あぶみ)です。
その和鞍の上には、白い布が丁寧に巻かれています。


この白布は、神様がお乗りになる場所を表しています。この神様が弓を引かれるという考えのもと、神事が執り行われます。

そのため、馬には紙垂(しで)が付けられ、清め整えられています。


華やかな射や装束の裏側には、こうした一つひとつの意味と準備が積み重ねられています。

神事としての流鏑馬を大切に守り、次の世代へと伝えていくために、皆さまのご支援が大きな力となっています。

これからも流鏑馬まつりを未来へつなぐため、どうぞご協力をお願いいたします。

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