【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

276,000

27%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

22

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

276,000

27%達成

あと 22

目標金額1,000,000

支援者数25

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

子ども流鏑馬礼法講習会の、雨の日の練習風景をご紹介します。

これまでの活動報告では、屋外での稽古の様子が中心でしたが、実は雨の日も稽古は休まず続けています。

美多彌神社には「美修館」という場所があり、普段は木馬や生け花が飾られています。

天候に恵まれない日には、この美修館を中心に木馬での練習を行い、また屋根のある場所では騎射体操などを取り入れながら稽古を重ねています。

限られた空間の中でも、姿勢や所作、礼法を丁寧に確認し、一つひとつ積み上げていきます。

稽古日は、天候に左右されることなく、子どもたちは真剣な表情で取り組んでいます。

こうした日々の積み重ねが、やがて修了式や流鏑馬まつりでの披露へとつながっていきます。

この講習会は、多くの方々のご理解とご支援に支えられ、続けることができています。改めて、皆さまに心より感謝申し上げます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!