【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

276,000

27%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

22

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

276,000

27%達成

あと 22

目標金額1,000,000

支援者数25

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

2026/02/11 09:00

第2回流鏑馬まつりの一場面です。
流鏑馬を支える「諸役(しょやく)」の方々が並んでいます。

写真奥から、総奉行(そうぶぎょう)、日記役(にっきやく)、幣振(へいふり)、覧筥(らんばこ)の皆さんです。
この後、馬道横中央に設けられた日記所にて、流鏑馬の進行と的中を見守ります。

射手が主役となる流鏑馬ですが、その裏側では、進行を司り、神事としての流れを整える多くの役割があります。

それぞれの装束や持ち物の違いから、役目の違いを感じていただくのも、流鏑馬まつりの楽しみのひとつです。

これらの諸役は、保存会の皆さま、そして地域の方々のご協力によって支えられています。流鏑馬を神事として成立させるために欠かせない存在です。

流鏑馬まつりは、射手だけでなく、こうした多くの人の力が重なって初めて成り立っています。
皆さまからのご支援が、その一つひとつを支え、次の開催へとつながっています。

改めて、心より感謝申し上げます。

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