
皆さん、こんにちは!「弁当・惣菜屋 コミュニティ」の佐藤功也です。
本日は、年末年始に連日いただいたご注文の中から、折詰(お弁当)の仕上げ風景を公開します。
この一つ一つの折詰は、単なる食事ではありません。
屠場直送の新鮮な肉 。
契約農家のあきたこまち 。
自ら採取した天然の山菜 。
これら本物の素材を、私が責任を持って一つずつ詰め合わせました 。
今の日本は、便利さと引き換えに「誰がどう作ったか」という情報が失われがちです 。しかし、この写真にある折詰の列こそが、地域の皆さんが求めている「安心」と「信頼」の形だと確信しています。
「便利さ」のために質を落とす今の風潮に抗い、本物の味を守り抜く。 そのための「構造改革」の拠点として、このプロジェクトを成功させたいのです 。
1月29日の聖戦終了まで、この熱量を止めることなく突き進みます! 引き続きの応援、よろしくお願いいたします!
▼プロジェクト詳細・ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/906085/view




