お礼の品としてお送りする予定のお米「ゆめひたち」の田植えが始まりました。「ゆめひたち」は茨城県が約10年かけて育成した稲品種です。コシヒカリの粘りとササニシキの柔らかさを合わせ持ち、ふっくらした食感と冷めても落ちないツヤ・粘りが特徴です。5月でもすでに日中の気温が高くなってきていて今年も猛暑が予想されますが、元気に育つよう、農家様と一緒に見守っていきます。

現在の支援総額
85,000円
目標金額は3,000,000円
支援者数
7人
募集終了まで残り
18日
お礼の品としてお送りする予定のお米「ゆめひたち」の田植えが始まりました。「ゆめひたち」は茨城県が約10年かけて育成した稲品種です。コシヒカリの粘りとササニシキの柔らかさを合わせ持ち、ふっくらした食感と冷めても落ちないツヤ・粘りが特徴です。5月でもすでに日中の気温が高くなってきていて今年も猛暑が予想されますが、元気に育つよう、農家様と一緒に見守っていきます。
皆さん、こんにちわ。ミルワームやジャイアントミルワームなど昆虫の糞は有用な堆肥になると言われています。肥料、堆肥の3大栄養素「窒素・リン酸・カリウム」がバランスよく含まれていることだけではなく、幼虫が脱皮した殻や成虫の外殻にはキチン質といわれる物質が含まれていて土壌の放線菌がキチン質を餌にして増え、病原菌(糸状菌)やセンチュウを抑制したり作物が育ちやすい柔らかい土壌にしてくれるそうです。添付の画像はミルワームとジャイアントミルワームの糞ですがミルワームは細かい砂状、ジャイアントミルワームは顆粒状の糞の形状になっています。どちらもさらさらと乾燥しており匂いはほとんどありません。農家様の畑には混合した状態で撒いてもらっておりますが2つの糞を比較したことがなかったので機会を見て作物の成長に違いがあるか検証してみようと思います。
皆様こんにちは。リターンでお送りするのは冬の白菜ですがワーム堆肥を使用した畑の春白菜も順調に生育しております。農家様によると春の白菜は葉が柔らかくみずみずしいのでサラダや朝漬けが最適で冬の白菜は葉や茎がしっかりして甘さを蓄えて鍋物に最適だそうです。春の白菜は5月頃が収穫シーズンですの店頭で見かけましたら皆様ぜひ味わってみてください。