|TAHARA SAUNA|田原を想う25歳の「伊良湖温泉×本格サウナ挑戦」

田原市で今、最も熱い男の市民一体型の挑戦

現在の支援総額

1,513,500円

151%

目標金額は1,000,000円

支援者数

208人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

|TAHARA SAUNA|田原を想う25歳の「伊良湖温泉×本格サウナ挑戦」

現在の支援総額

1,513,500円

151%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数208人

このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

田原市で今、最も熱い男の市民一体型の挑戦

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【3/12の動き】07:00-10:00 スタバイト(3hだけだった)10:00-12:00 朝飯 & カンブリア宮殿視聴(HIS創業者澤田氏 | 旅行業界)15:00-17:00 確定申告17:00-17:30 ①とある所に短期就職活動18:00-19:00 エニタイムフィットネスで筋トレ20:00-02:00 創業計画 作り直し【3/13の動き】10:00-11:00 とある方へ御礼のご挨拶12:00-20:30 田原バイト21:00-23:00 第1回 東三河サウナサークル【3/14の動き】10:00-11:00 とある方へ御礼のご挨拶12:00-20:30 田原バイト【3/15の動き】07:00-11:00 スタバイト12:00-13:00 ②とある所に短期就職活動(採用されるかな?)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー創業・事業計画をほぼゼロから作り直しています。理由はいくつかありますが、一番の理由は、まだまだ詰めが甘く、田原市で商売を始めることをまだまだ甘く見ていると感じたからです。一部をご紹介すると、表紙から作り直しています。2025.8.18のモノ:金融機関へプレゼン場所を間違えて遅刻。真夏のスーツで、大汗かきました。2025.8.18のモノーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーvol.02より、わかりやすい資料を心がけます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー余談実は田原市で、「恩返し」と「TAHARASAUNAのために」、ある場所で半年間の短期で働かせていただいています。明日は、3回目の出勤日です。「恩返し」。クラウドファンディング成功の影の立役者は、ここにあります。


【3/10の動き】07:00-12:00 スタバイト(スターバックスコーヒーのアルバイトの略)13:30-14:30 豊橋信用金庫 田原支店 15:00-17:00 ①とよしん担当者からのフィードバックを参考に資料修正17:00-18:00 とある方と喫茶店でご挨拶18:00-20:00 キックリフレ 大人の部活動キックボクシングに参加20:00-21:00 麺吉ラーメン22:00-24:00 ②とよしん担当者からのフィードバックを参考に資料修正【3/11の動き】09:00-12:00 勉強12:00-12:30 ①とある方とご挨拶12:30-13:00 ②とある方へ御礼のご挨拶13:00-19:00 勉強22:00-23:00 エニタイムフィットネスで筋トレこれから本格的に、豊橋信用金庫へ出入りすることになります。現在は、これまで一年かけて形にした事業計画書を、もう一度ゼロから作り直すくらいの気持ちで取り組んでいます。クラウドファンディングを実施したことで、自己資金率に変動があっただけでなく、東三河市民の温度感も感じ取ることができました。そうした声も踏まえながら、開業・サービスの“方法”について、さまざまな選択肢を土台に乗せて準備を進めています。当初から8hiko hairのマスターに釘を刺されている通り、「今こそ、焦らず、見切り発車をしない」をテーマに。豊橋信用金庫のご担当者様、引き続きご指導よろしくお願いします!3/11 とある勉強をずっとしてました一気に頭に詰め込み、多くのインプットができました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー余談クラウドファンディングが終わり、日常生活に大きく2つの変化がありました。1.食欲の爆上がりまず、食欲がスゴイです(笑)クラウドファンディングを実施するにあたり、事前にメンタル面で準備しておくべきことが一つありました。それは、「人様からお金をいただく」ということへの心の持ち方です。私の場合、支援してくださる方の多くが自分より年上の方々。この決して当たり前ではない状況に、支援金額が増えるたびに、良い意味でプレッシャーとして捉えました。(応援してくださった皆様、本当にありがとうございます!!)本来であれば、支援が入ることは目標達成に近づく嬉しい出来事のはずです。しかし実際には、表情はまったく笑っておらず、ご飯も喉を通らない。どこかアンビバレント(ambivalent)な日々でもありました。スマホの支援メール通知を気にし続ける日々が無くなり、今は食欲がスゴイことになっています。2.体力の爆上がりと睡眠時間の向上名古屋時代は、週3日通っていました。〇火曜日:7:00–11:00 スタバ勤務 → 12時の電車 → 14:00–22:00名古屋勤務〇金曜日:10時の電車 → 12:00–20:00名古屋勤務 → ウェルビー入って帰宅して深夜01:00〇土曜日:10時の電車 → 12:00–20:00名古屋勤務 → ウェルビー入って帰宅して深夜01:00〇日曜日:7:00–11:00 スタバ勤務全部自分の選択でシフトも出してますし、言い訳でも何でもないのですが!ただ、この名古屋勤務がなくなったとき、体力的・時間的にかなり余裕が生まれました!あと、、ウェルビーイキタイ....。今日は久しぶりの丸一日オフだったので、驚くほどの集中力で、必要な勉強を取り組むことが出来ました!


2026年2月12日、豊橋駅で出逢った初対面の2人のスポンサー。クラウドファンディングが100%の目標を達成した翌日、私はすでにNext Goal 150%の達成に向けて動き始めていました。その日、豊橋駅周辺で飛び込み活動をしている中で、2人の方と出逢いました。そのお二人と交わした約束は、今も自分の作業机の目の前の壁に、画鋲で留めてあります。208名の応援者の皆様も同様ですが、まずはOPENを実現し、その後しっかりと利益を生み出しながら、お二人からいただいたご厚意にも応えていく使命があると感じています。クラウドファンディング終了後、お二人へご挨拶に伺いました。そのうちのお一人から、1冊の本をご紹介いただきました。『僕はいかにして指揮者になったのか(佐渡 裕)』その本の P.134 に、大切なことが書かれていました。この本を読む前から、クラウドファンディング支援者208名の皆様へ、YouTubeの限定公開URLでも宣言したとおり、今後の進捗は “随時” この 「CAMPFIRE|活動報告」 を通じて発表していきたいと思います。支援者にとっては、有名人のような興味のある内容のブログではなく、面白みに欠けるかもしれません。それでも私は、皆様に“随時”ご報告する義務があると考えています。「TAHARASAUNA、開業に向けて しぶとくやっているんだな~」と、更新されている様子だけでもたまに感じていただければ本望です。余談「紹介された本は、徹夜してでも読み、翌日には感想を伝えろ!」この言葉は、前職のIT企業時代の代表取締役社長から教えていただいたものです。実際には、今回ご紹介いただいた本を読み終えるまでに3日ほどかかってしまいましたが、本来はその日のうちに読み終え、感想を伝える姿勢が理想だと感じています。ーーーーーーーーークラウドファンディング終了後、最初の活動報告として、どうしても上記の内容を綴りたかったです。読破することができましたので、次の活動に向けて引き続き尽力してまいります。~ここからが本当のクラウドファンディング~TAHARASAUNA / TANAKA


2/25(水)田原市の友好都市「宮田村」へ行ってきました。田舎の魅力のひとつは、車ですれ違うと自然と会釈をしたり、道端で出会えば「おはようございます」「こんにちは」と挨拶を交わしたりするところだと思います。それは、私の住んでいる田原市谷熊町でも見られる、変わらない光景です。そしてもうひとつ印象的だったのが、宮田村役場。思わず「IT企業のオフィスか」と思うほど、洗練された空間でした。TAHARASAUNAをOPENし、こうしたご縁にしっかり恩返しができるよう、クラウドファンディング終了後が本当の勝負だと感じています。引き続き、全力で頑張ります。宮田村の皆さん、本当にありがとうございました。帰り道、急遽、旅館に泊まる。龍泉館(¥6000/泊)その日のうちに宮田村での活動報告をInstagramで発信したかったのですが、飯田線では電波が届かず、スマホの充電も切れてしまい……。加えて、その日のうちにどうしても進めたい作業がいくつかあり、急遽「龍泉閣」に泊まりました。せっかくの宿泊でしたが、朝の散歩だけ一息つけました。空気が美味しくて、深呼吸を50回しました。2/26 朝~27朝| 田原市・豊橋市のチラシ回収「立つ鳥跡を濁さず」という想いのもと、責任をもってチラシの回収に回りました。今回のチラシ活動を振り返ると、私が何よりも重視していたのは「まずは知ってもらうこと」でした。当たり前のことですが、どんなに良い商品やサービスでも、存在を知られなければ選んでもらうことはできません。田原市には、SNSに力を入れなくても“味”や“実力”だけで勝負できる名店が数多くあります。一方で私の場合は、まだ実店舗がなく、「実態のない状態から始まるのがクラウドファンディング」でした。だからこそ、まずは認知を広げる必要がありました。これは小学生の頃から感じていたことで、商売をするうえでの「基本」だと思っています。その考えを、実際の行動として体現した2か月間だったと、あらためて振り返っています。まだ開業前ではありますが、皆さまの「シェア、口コミのお力」のおかげで、一定数のフォロワーを獲得することができました。これもまた、少し珍しい事業の始め方かもしれません(笑)。本当に、皆さまに感謝しています


日本経済新聞「それ、チャンスだろ?」2024年1月23日前職で勤めていた上場企業の社長から、ある日こう言われました。「日経新聞を読め」正直なところ、新聞なんて取りたくありませんでした(笑)。月に5,000円くらいしたでしょうか。それなら飲み会に使いたかった、というのが本音です。ただ、個人的に言われた以上は無視できず、その日のうちに契約。それ以来、毎朝、都営浅草線の京成立石駅から最寄りの宝町駅までの移動時間を使って、日経新聞を読むようになりました。そんな中、2024年に掲載された日経新聞のあるコラムに、心に残る記事がありました。今でもスマホに保存して、時々読み返しています。著作権の関係で全文を載せることはできませんが、もしよければ、URLから一部だけ読んでみてください。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC264JA0W3A221C2000000/クラウドファンディング残り7日|支援者数166名今の心境、状況を正直に言います。戦略、戦法、全て出し切りました。打つ手がもうございません(笑)若者っぽく、言うと、「マジで詰んだww」くだけた発言をしましたが、今名古屋修行先に名鉄を乗りながら、真剣に今の戦況を見つめています。さぁどうする。でも、この状況、『チャンスだろ?』チャンスすぎる。今日も、リネンを畳みながら、終電ギリギリまでウェルビーに入り、新たなアイディアを捻出してきます!!きゃべぽよちゃんへ動画制作、ありがとうございました。改めて、自分は本当に恵まれているなと感じています。勝手ながら、上司のように思いながら、経営戦略の壁打ち相手としても頼らせてもらっています。昔の自分は、人に頼ることがあまり得意ではなく、何でも一人で抱え込んできました。でも、意思決定が正しいのかを相談すると、いつも新たな気づきやヒントをもらえます。田原市で、上司のように導いてくれる人に出会えたこと。そして、自分自身を成長させてもらえていること。本当に「ついている」と感じています。この方々の力をお借りすれば、田原市は全国でも名を轟かす、田舎→都市っぽく変わっていった街。そんな気さえ、成功のイメージが本気でしてきています。また、地元の22歳の方だったかな、老舗会社の経営者様からも、心遣いのあるご連絡をいただきました。本当にありがとうございます。本当にぐっちゃぐっちゃだな!(笑)将来、デザイナーを雇い、デザインの統一も重要課題ですね(笑)でも、これも田原社中らしい、ある意味「もがき続けた」というブランディングかもしれません。


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