日記5月は、なんか色々な選択肢に悩んだ一カ月でした。何かを得るためには、何かを手放さなければいけなくて7月以降、TAHARASAUNAの開業に向け、スピード感を持って進めます。開業に向けて、より多くの時間をTAHARASAUNAに注いでいこうと思います。




現在の支援総額
1,513,500円
目標金額は1,000,000円
支援者数
208人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました




現在の支援総額
1,513,500円
151%達成
目標金額1,000,000円
支援者数208人
このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました
日記5月は、なんか色々な選択肢に悩んだ一カ月でした。何かを得るためには、何かを手放さなければいけなくて7月以降、TAHARASAUNAの開業に向け、スピード感を持って進めます。開業に向けて、より多くの時間をTAHARASAUNAに注いでいこうと思います。
9日ぶりの活動報告です。めっくんハウスでの販売を終え、現在はアルバイト以外の時間を、ひたすら資料作成に充てています。この資料は、地元のとある方へのプレゼン用と、銀行向けのものです。今月末を期限として設定しているので、もう少し没頭させてください。(活動報告部分、短くてすみません。)【余談】先月、自動車を手放したため、今は田原市内を自転車や徒歩で移動しています。田原駅を降りて、図書館へ向かう途中、はなとき通りのスクランブル交差点を通るのですが、確かに、子どもたちと同じことを思いました。もっと本音を言ってしまうと、信号が長すぎて、信号無視や斜め横断をして、渡りたいなと正直思いました。しかし、現時点の自分の立場がよぎり、誰がどこで見ているのかわからない。と想い、ルールを守り、田原市内を過ごさないといけなくなってしまいました(笑)(本当に独り言です。)車を手放したことで、子どもたちの気持ちを、田原市の生活の不憫さをより、本当の意味では理解できたかもしれません。この付箋に書かれていた言葉は、どれも辛辣だけど、どれも核心を突いていて、的を射ています。「田原はダメだナァ一(あなたの声を聞かせてください/付箋より)」 だと?これを子どもに言わせちゃダメだよ!(燃える自分)ここに来ると、本当に原動力になるし、モチベーションが上がります。本当に一日でも早くOPENできるよう、頑張ります。焦っているけど、失敗できないので、焦らず頑張ります。
人生で初めての売上と、人生で初めての損益計算書5/1の朝、めっくんハウスがOPENしてすぐに、キックリフレ中根さんのパパが来てくださいました。そしてその日が、自分の人生にとって「初めて売上が立った日」となりました。決意してから約2年が経とうとしていて、あの瞬間は、なんとも言えない感覚でした。感情が熱く込み上げるような、うるっと来るような……。田原市で起業すると決意してから、自分なりに寿命を費やして来ました。最初の売上がサウナの入館料ではなく、グッズ販売だったというのも、また面白いところですが、自分の人生にとって忘れられない一日になりました。さらに、人生で初めての損益計算書も、実績データをもとに振り返りのために作成しました。自分にとって非常に大きな経験となり、様々な角度で分析・改善して、次回に生かしていきます。皆様、ありがとうございました。あと2回ぐらい道の駅で販売したい計画です。
めっくんGW商戦の振り返り2026年5月1日〜5月6日の6日間限定で、道の駅 めっくんハウス にて対面販売を行いました。「やって良かった」と思える結果であり、同時に「やって良かった」と思える中身でもありました。「中身」について①現場に答え多くの田原市民、豊橋市民、豊川市民、そして観光客の方々(サーファー、ツーリング、帰省中の方など)とお話することができました。実際に市民・観光客と会話する中で、これまで考えていたことの答え合わせができたり、新しい気づきを得られたり。「中身」について②嬉しかったことクラウドファンディングを通じて顔なじみになっていた方々が遊びに来てくださったり、「クラファンやったよー」と声をかけていただき、初めて直接お会いして御礼できた瞬間も、とても嬉しかったです。他にも、印象に残っている出来事がたくさんあります。田原市出身で、横浜の方と結婚され、帰省で田原に戻ってきていた方が、「渥美半島Tシャツ」を手に取ってくださったこと。出身中学のOB・OG・同級生の方々が来てくださったこと。恩師と3回もお会いできたこと。.etc.etc.etc×100県外から来ていたお子さんが、「渥美半島Tシャツが欲しい」と親御さんにお願いしてくれたこと。まさに、“田原市にありそうでなかったご当地グッズ”が生まれた瞬間だったと思います。渥美半島は最高な半島!さらに、田原市に縁もゆかりもなかった県外のご家族が、お子さんの「愛知に行きたい!」という一言をきっかけに、渥美半島へ遊びに来てくれた方もいました。本当に、「welcome ようこそ渥美半島へ 君がここにいることとびきりの運命に 心からありがとう」そんな気持ちの“まっこと嬉しいぜよ”の6日間でした。5月7日だけ伊良湖オーシャンリゾートに行って休息し、5月8日からは、開業に向けて、本来注力すべきことへしっかりと気持ちを切り替えています。余談GW商戦中の深夜、ドン・キホーテに行き、商品の訴求方法を勉強しに行く。POPって面白いですね。
4/23車売却開業費用に充てるために車を売却しました。さっそく予想していた通り、車のありがたみを痛感しました。有難う。最近は雨の日が多く、天に覚悟を試されているような気がします。開業までの辛抱だと思い、スタート地点(=開業)に辿り付けるよう頑張ります。田原市街を歩くことで、色々発見がありました。カエルの鳴き声や雨音、小学生の頃に水遊びをした道路のくぼみにできた水たまり。道路を歩く、テントウムシ。そんな風景を感じながら歩く時間も、これはこれで悪くないと感じました。最近はこうした日々の積み重ねが、揺るがない断固たる覚悟をさらにさらに形成している実感です。ここの水たまりで遊んだ「断固たる決意。」4/27(月)自転車を購入先ほど徒歩45分かかっていたところが、チャリで10分で帰宅することが出来ました。今日は、職場の先輩方、地元の経営者から励ましを貰い、モチベーションが上がりました。