|TAHARA SAUNA|田原を想う25歳の「伊良湖温泉×本格サウナ挑戦」

田原市で今、最も熱い男の市民一体型の挑戦

現在の支援総額

1,513,500

151%

目標金額は1,000,000円

支援者数

208

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

|TAHARA SAUNA|田原を想う25歳の「伊良湖温泉×本格サウナ挑戦」

現在の支援総額

1,513,500

151%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数208

このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

田原市で今、最も熱い男の市民一体型の挑戦

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今悩んでいること①法人か個人事業主かこれまでは個人事業主として始める前提で計画していたため、法人についてはほとんど勉強しておらず、正直なところ知識がありません。しかし、2/28クラウドファンディングが終わったあと、自分が目指す事業規模や開業後の展開を考える中で、法人設立についてもきちんと理解しておく必要があると感じました。そこで早速、田原精文館へ足を運び、関連書籍を購入しました。さまざまな情報をインプットする中で、それぞれにメリット・デメリットがあることが分かってきました。個人事業主としてスタートすれば、最初の2年間は消費税が免除され、その後に法人成りすれば、さらに一定期間は消費税の免除を受けられる可能性があります(たしか...)。名古屋や東京でゼロから会社を立ち上げた知人もいるため、実際の経験談も聞きながら、総合的に判断していきたいと考えています。余談そして、公証役場の方で、最強助っ人がいるという強み。


見積精査TAHARASAUNAでは、「市民の皆様にとって日常的に利用しやすい施設」を実現するため、この「見積精査」の期間を極めて重要と位置付けています。見積の各項目について一つひとつ精査し、本当に必要な材料であるか、あるいは過度に高級で不要な仕様となっていないかを慎重に見極めてまいります。資金には限りがあります。高いコスト意識をもって店舗づくりに努めます。例えば、浴槽タイルのコストを5,000円削減できれば、入館料約5人分に相当します。田原市において平日に新たにお客様1名を集客することの難易度と比較すると、コストを5,000円見直すことの方が、はるかに現実的かつ確実な改善策であると考えています。また、クラウドファンディングにおいても、まだ存在しない施設に対して5,000円のご支援をいただく難しさは、実体験として強く認識しております。そのため、時間を要してでも、すべての項目について100円単位での厳密な精査を行っていく方針です。


「自分のセンス(感覚)を信じる」画像、結局全てマーカーで隠してしまっており、申し訳ありません...。支援者の皆さまへ近況の活動報告を…と思いながら、現在はこれらのタスクに取り組んでいるのですが、……結局何も具体的に報告できていない。本当に申し訳ございません。ただ、これには理由がありTAHARASAUNAは、“策士” “戦略家”です。情報は武器なので、戦況を見極め、適切なタイミングで、Go(リリース)します!名刺200枚追加発注悩んで答えが出ないとき、足踏みしていて、その時間は正直、ちょっぴり憂鬱です。それでも、自分なりの答えや進むべき道に納得してたどり着けたとき、一気にスピード感を持って前に進むことができ、その瞬間はとても楽しいです。最後は、自分の意志決定、感覚を信じることを大切にしています。自分の意志決定(感覚)が正しかったのか、回答の開示結果が楽しみです。クラファン期間中は、試行錯誤→自分の感覚を信じて意志決定→結果の連続でした。以上Blog #22#23は日報というより日記になってしまいました(失礼しました)。


「私の人生は、この3つさえ揃えば幸せ」僕は、「幸せの基準」をすでに決めています!これから先、人生でネガティブな出来事(例えば災害や身内の不幸など)が起きたとしても、その基準を満たしていれば、「いろいろあるけれど、まあ十分幸せだよな」そう思えるようにするため、過度に悲観しすぎないための、自分なりの軸です。では、僕の「この3つさえ揃えば幸せ」を発表します。① 田原市で働くこと② 田原市に住むこと③ 犬を飼うことこの3つです。田原市民の方からすると、「何それ(笑)」と思うかもしれません。僕にとっては、今も喉から手が出るほど欲しい3つなんです。サラリーマン時代、気分転換にオフィスの屋上へ出れば、東京タワーやスカイツリーが見えました。空気は美味しくなくて、景色も何も感じなかった。「田原に帰りたい」と思いながらも、東京で働くことを選んだのは自分自身!つい最近までも、この3つはどれも達成できていませんでした。そして3月上旬、ついに①を達成することができました。今、僕は人生で初めて、田原市のとあるお店で働いています。大学時代(コロナ禍で帰省していた頃)から、マクドナルドを買って、車の中で蔵王山を眺めながら食べる。そんな時間が好きでした。そして今、東京のオフィスの屋上で憧れていた「田原で働きながら、昼休憩にマックへ行ける」という日常が叶っています。田原市民の方からすれば、「それの何がいいの?」と思うかもしれません。それでも僕は、ずっと手にしたかったものだから、感動でたまりません。変な25歳です。あと②と③も叶えます。余談事業において、失敗の基準も決めています。それは、事故を起こさない安全管理です。それ以外は、失敗ではないです。


【写真】田原市セントファーレ1F「ブルーベルカフェ」TAHARA♨SAUNA自身は飲食を手掛けない。キッチンカーと協創する。TAHARA♨SAUNAの飲食戦略は、「サウナ × 地元食材 × キッチンカー」本日は、豊橋で東三河のキッチンカー業界を携わっている方にアポイントを取り、お話を伺ってきました。さまざまな疑問点に対して丁寧にご回答いただき、ありがとうございました!また、今回のご縁をきっかけに、新たな可能性につながるお話もいただき、大変ワクワクしました!実現可否は、未定ですが、様々な形でコラボできたら良いなと思いました。豊橋・担々麺 希虎私は、飲食業に従事されている方々に対して、強いリスペクトを持っています。その背景には、大学時代のアルバイト経験があります。さまざまな業種・業態で働いてきましたが、特に飲食業の大変さには、深い敬意を抱くようになりました。仕込み、発注管理、原価管理、人材採用、接客、締め作業、そして労働環境――その厳しさを実感する中で、「自分には簡単にできるものではない」と強く感じました。だからこそ、TAHARA♨SAUNAでは、当初から自社で飲食事業を行う考えはありません。ご縁があり伊良湖のマルシェに初めて参加した際、東三河におけるキッチンカー文化の盛り上がりを肌で感じました。まだ構想段階ではありますが、「サウナ × 地元食材 × キッチンカー」という体験価値を提供できる施設にしていきたいと考えています。余談最近、ふらっと「(私)TOYおるー?」「(TOY)やっほー」笑「(私)うぃっすー」笑ブルーベルカフェ(田原市・セントファーレ1F)」に立ち寄るのですが、同級生がお店を切り盛りしていて、「たっちゃん、持っていきん」と差し入れをしてくれます。車で食べて、「まっこと、美味しいぜよ(涙)」


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