|TAHARA SAUNA|田原を想う25歳の「伊良湖温泉×本格サウナ挑戦」

田原市で今、最も熱い男の市民一体型の挑戦

現在の支援総額

1,513,500

151%

目標金額は1,000,000円

支援者数

208

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

|TAHARA SAUNA|田原を想う25歳の「伊良湖温泉×本格サウナ挑戦」

現在の支援総額

1,513,500

151%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数208

このプロジェクトは、2025/12/28に募集を開始し、 208人の支援により 1,513,500円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

田原市で今、最も熱い男の市民一体型の挑戦

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ネクストゴール下方修正のご報告これまでクラウドファンディングページ内にて、♠ 100%(100万円)達成後のNext GOALについて「第一目標である100万円を達成した場合、Next GOAL を200万円に設定します」と記載しておりました。一方で、既にお伝えしている通り、本プロジェクトの Next GOAL は150% と設定することを宣言しており、この方針に基づき、ページ内の設定金額を200万円から150万円へ文字を変更いたしました。本報告は、応援してくださっている皆様へのエビデンスとして、活動記録に残す目的で掲載しております。引き続き、一つひとつ誠実にプロジェクトを進めてまいりますので、今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。※ページ内の表示変更は、明日反映予定です。


クラファン終了まで残り14日。「さぁ、どうするTANAKA。」Next GOALを「150%」に設定しました。当初から活動を見守ってくださっている方は、「Next GOAL設定、攻めたな(笑)」と思われたかもしれません。――正直、私自身もそう思っています(笑)。なぜなら、目標100%の達成までに約1.5カ月(45日)を要したからです。このスピード感を踏まえると、残り15日で積み上げられるのは約33%。冷静に考えれば、Next GOALは120〜130%が妥当なラインだったと思います。今日も勤務先での仕事でした!それでも頭の中では、ずっと考えています。「さぁ、どうするTANAKA SAUNA。さぁ、どうするおれ。」と。アイディアは、ふとした瞬間に降りてきます。そして今日、また一つ、アイディアの神様が降りてきました。昨日2/13日、田原市の老舗企業の経営者様とお会いしました。年齢も近く、とても優秀で、私の活動に、応援してくれました。日々張り詰めていた何かが一気にこみ上げ、思わず大号泣してしまいました。自分でも驚きました!その方からは、経営についても多くのアドバイスをいただきました。その結果、2月初旬から取り組んできた「企業からのクラウドファンディング支援獲得」は、断念する決意が固まりました。クラファン150%達成するために軌道修正します。実績もなく、人脈も乏しい。まだ形になっていない店舗に対して、企業が簡単に応援できるはずがない。もし自分が逆の立場だったとしても、「“サウナ”という何かあったときのリスク」を考えれば、相手にされないのも当然だと思います。本音を言えば、企業からの応援を獲得し、営業成果という“実績”をこのクラウドファンディングに残したかった!話をアイディアに戻します。現時点で、残された戦略はあと2つ。明日15日から、一気に準備し、ここから畳みかけます。引き続き、どうか見守ってください。そしてここまでくると、応援者の皆様の力も借りたいです。それは「そっと身近な方や、サウナ好きに紹介してください(笑)」



128名の皆様へ、心より感謝申し上げます。本日、2026年2月11日のお昼過ぎ、クラウドファンディングが SUCCESS となりました。本当にありがとうございます。正直に言うと、クラウドファンディングをやると決意する前は、不安な気持ちもありました。「失敗したらどうしよう」「まったく応援が集まらなかったらどうしよう」正直、集まらなかったら“かっこ悪い”(?)そんな周りの目も、頭のどこかにありました。朝倉未来選手も言っていた「挑戦することの大切さ」本当によかったです。------------------------------Xでは「TAHARASAUNAの日常」をつぶやいています。「眠い」「今日は疲れた」そんなふうに、弱い自分が顔を出す瞬間もありました。そんなタイミングでOutlookに新たなご支援の通知が届き、応援メッセージを読むたびに、情熱を奮い立たせてくれました。一つひとつの言葉が、本当に、本当に嬉しかったです。------------------------------ここからが、本当の闘いです。面白いことに、これだけ起業を決意し、準備を重ねてきたにもかかわらず、まだスタート地点にも立っていません。本当のスタートは、「開業し、グランドオープンした瞬間」です。田原市という市場の中で、事業をきちんと成立させる必要があります。そのためには、計画をより緻密に磨き上げ、支援してくださった皆様の期待を裏切らないサウナ施設であることが求められます。優しい支援者の方からは、「そんなプレッシャー、気にしなくていいよ!」と声をかけていただくこともあります。でも、僕にはこのプレッシャーと正面から向き合う責任があります。このプレッシャー、バッチコイ!#ととのう場所は、誰かの覚悟から生まれるbyキンタマモル開発者


PR TIMES出稿きゃべぽよちゃんの力も借りて、PR TIMESをリリースしました。東京と地方の間には、事実論“情報の格差”があります。私個人が考える情報の格差とは、CAMPFIRE(大手クラウドファンディング)やPR TIMES(大手ネットメディア)といったツールを、そもそも知っているかどうかという差です。少し踏み込んだ表現になりますが、もし私がずっと田原に居続けていたら、TAHARASAUNAの開業にあたり、これらのツールを活用するという選択肢は、正直浮かびませんでした。都心の企業では当たり前のように使われているこれらのツールも、地方では、そもそも触れる機会すらないことが少なくありません。だからこそ今回、CAMPFIRE、そして特にPR TIMESは、私にとって非常に重要な施策の一つでした。PR TIMESのページ訪問者数(ページビュー)は、現時点で 8,210。SNS戦略:Instagram約2か月間これだけ発信を続け、ようやくフォロワー2,500人を超えた自分にとって、その数字は、Instagramを一瞬で凌駕する発信力・影響力を、小規模事業者の私にはっきりと示してくれました。確かに、地方には情報の格差というハンディがあります。それでも、日本経済新聞を読み、数か月に一度は苦手な東京へ足を運び、空気の不味さを我慢しながら、自分をアップデートし続ける。その積み重ねを、これからも続けていきたいと思います。余談:中日新聞の記者との出会い記者という職業の方と、お話をするのは、人生で初めての経験でした。取材を担当してくださった記者の方と出会い、私の人生において学ばせていただけたことに、心から感謝しています。素敵な記事を有難う御座いました。第5ラウンド|CAMPFIRE 福利厚生パッケージ第5ラウンド。現在達成率78%。2か月間のdeadlineも残り30日。いよいよ折り返し地点に入りました。今日は、豊橋の大手3社へ、まずは名刺交換のご挨拶に伺いました。結果がどうであれ、失敗してもいい。周囲にどう思われてもいい。Blog2で、当時支援者29名の皆様に約束した通り、何もしないで立ち止まるよりも、アクションを起こす方が何千倍も価値があると思っています。#狷介孤高_____________プロジェクトの進捗や状況については、プロジェクトページの「活動報告」にて投稿していきます。こちらのリンクをシェアいただければと思います。https://camp-fire.jp/projects/907986/view_____________


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