移動するアトリエ「オハナミカー」を走らせ、タイの子供たちへアートの種を届けたい!

タイで、子どもたちに絵本とアートを届け続けて4年。タイの田舎にアートと出版の会社を立ち上げ、活動を続けてきた一人の日本人絵本作家がいます。子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる未来をつくるために。タイ全国を走り、アートと物語を届ける移動アトリエ「オハナミカー」を走らせます。

現在の支援総額

159,000

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

33

移動するアトリエ「オハナミカー」を走らせ、タイの子供たちへアートの種を届けたい!

現在の支援総額

159,000

5%達成

あと 33

目標金額3,000,000

支援者数19

タイで、子どもたちに絵本とアートを届け続けて4年。タイの田舎にアートと出版の会社を立ち上げ、活動を続けてきた一人の日本人絵本作家がいます。子どもたちが、自分らしく、のびのびと生きられる未来をつくるために。タイ全国を走り、アートと物語を届ける移動アトリエ「オハナミカー」を走らせます。

2026/02/26 02:16

1週間の制作と、地元での販売を終えて、 再びバンコクへ。


今回の舞台は、ナコンパトム県にあるシラパコーン大学。


3月26日から始まる「バンコクブックフェア」へのカウントダウンも始まり。 毎日のように銀行残高とにらめっこしながら、イベント当日までの“生存ルート”を探っています。


「9万1千バーツ」

もし、このシラパコーン大学での販売で、この数字を達成できれば。 「売上 + 精一杯の借り入れ」を合わせることで、なんとか、ギリギリ、生き延びることができそう。


もし万が一、目標に届かなかったら…。

その時はまた、その時にできる新たな打ち手を考えます。


本番まで、まだ1ヶ月ある。

たとえ泥臭くても、一手一手、最善を尽くていくだけ。


あきらめない。腐らない。

とにかく、頭と手と足を動かし続ける。


クラウドファンディングも、目標額まではまだまだ遠い道のり。

でも、ここも諦めるわけにはいかない。


5年後、10年後の未来のために。

今がまさに、分水嶺。


少しでも売上を上げて、

一人でも多くの支援を集めるんだ。


明日から販売会が始まります。

気負わず、しなやかに。

でも、持てる力のすべてを出し切るつもりで行ってきます。


クラウドファンディング最終日まで、

残り34日。


目標支援額まで、

残り284万1千円


最後までがんばります。

一緒に、冒険を続けましょう。


前田ゆうき

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