【岩見沢ねぶた祭を100年先へ!】祭の技と夢と心のバトンを次世代へ繋ぐ。

2021年から毎年8月に北海道岩見沢市で実施している「岩見沢ねぶた祭」の技術を後世に伝え、担い手を育てていくためのプロジェクトを行います。 祭のお囃子技術やねぶた制作技術を、子ども達や市民に伝える機会・環境を整えることで、100年先に祭を繋ぐための土台を作っていきたいと考えています。

現在の支援総額

482,500

9%

目標金額は5,000,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

22

【岩見沢ねぶた祭を100年先へ!】祭の技と夢と心のバトンを次世代へ繋ぐ。

現在の支援総額

482,500

9%達成

あと 22

目標金額5,000,000

支援者数60

2021年から毎年8月に北海道岩見沢市で実施している「岩見沢ねぶた祭」の技術を後世に伝え、担い手を育てていくためのプロジェクトを行います。 祭のお囃子技術やねぶた制作技術を、子ども達や市民に伝える機会・環境を整えることで、100年先に祭を繋ぐための土台を作っていきたいと考えています。

こんばんは!実行委員長の内海です!

たくさんのご支援ありがとうございます!


1月18日(日)に、であえーる岩見沢3階あそびの広場で、商店街との連携事業のお正月イベントとして、金魚ねぶたの色塗り・紙貼り体験を行ってきました!

日曜日ということもあり、多くのご家族、子どもたちに来場していただき、ねぶたのことを知ってもらう良い時間となりました!


おそらく、子供たちにとって「ねぶたを作る」という体験は初めての機会。それでも「楽しそう!」と笑顔で取り組んでくれたり、「なんでねぶたなの?」と興味を持って聞いてくれる子もいました。

そんな姿を見て、少しでもねぶたに触れて、興味を持ってくれたということがうれしかったです!こういう機会を増やしていくことで、「ねぶたやりたい!」と思ってくれる子どもが一人でも増えてくれたら最高だなと思いました!


だからこそ、これからもねぶたの輪を広げられるよう、頑張っていきたいと思います!


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