日本の“破綻”を読者と共に描くー真山仁『デフォルトピア』共同創作プロジェクト

法人支援サポート対象

『オペレーションZ』(新潮社)に登場した幻の小説『デフォルトピア』を、小説家・真山仁が“読者と共に”共同創作し、日本を復活させるチーム『デフォルトバスターズ』を結成するプロジェクトです。人はどう生き、何を守るのか。社会の行き先を“自分ごと”として考えませんか。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

13,593,500

453%

ネクストゴールは15,000,000円

支援者数

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9

日本の“破綻”を読者と共に描くー真山仁『デフォルトピア』共同創作プロジェクト

法人支援サポート対象
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

13,593,500

初期目標100%突破

あと 9
453%

ネクストゴールは15,000,000

支援者数535

『オペレーションZ』(新潮社)に登場した幻の小説『デフォルトピア』を、小説家・真山仁が“読者と共に”共同創作し、日本を復活させるチーム『デフォルトバスターズ』を結成するプロジェクトです。人はどう生き、何を守るのか。社会の行き先を“自分ごと”として考えませんか。


最終講義「真山仁 思考の軌跡 
~『オペレーションZ』から
『デフォルトピア』へ~」


もし日本が本当に破綻するとしたら―――。

その問いを10年以上追い続けてきた
小説家・真山仁が、
ついに自身の思考の全てを語ります。


『オペレーションZ』から10年。

なぜ真山仁は、

再び「国家破綻」というテーマ
に向き合うことになったのか。

なぜ小説だけでは足りないと思ったのか。

そして、
なぜ読者と共に『デフォルトピア』を
創ろうと覚悟したのか。


本講義では、
『オペレーションZ』執筆当時の取材秘話から、
霞が関の官僚との議論、地方の現場で見てきた現実、
そして『デフォルトピア』プロジェクトを通じて
見えてきた日本の未来まで、10年の軌跡を
真山仁自身が90分にわたって語ります。


これは単なる作品解説ではありません。


20年以上にわたり社会を見続けてきた

真山仁が、

何を見て、

何を考え、

どのような結論に辿り着いたのか。

その思考の軌跡をたどる最終講義

です。


『デフォルトピア』プロジェクトに
参加してくださった皆さまだからこそ
お届けできる、

支援者限定の特別企画

です。


また、
この講義は、『デフォルトピア』プロジェクトの
締めくくりであると同時に、
新たな対話の始まりでもあります。

日本の未来について本気で考えたい方
真山仁の問題意識の原点に触れたい方

そして、

『デフォルトピア』のその先を
共に見届けたい方

に、ぜひご参加頂きたい内容です。


100名限定の特別な機会です。

ぜひ、

真山仁と共に日本の未来を考える時間

をご一緒ください。


【リターン内容】

・支援者限定オンライン講義(100名限定)
・開催日時:2027年1月24日(日)19:00~20:30(90分)
・Zoomオンライン開催
・後日アーカイブ視聴あり
・真山仁より御礼のメッセージ(メール)

※本リターンは
『デフォルトピア』プロジェクト支援者限定企画です。


デフォルトバスターズ事務局
山下恭司

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