能登×小笠原×NOLA|赤須翔と紡ぐ文化循環プロジェクト

【Heartful Economy Prototype】 能登 × 小笠原 × New Orleans ― アーティストの“生き方”を未来へつなぐ文化実験 ―

現在の支援総額

63,000

63%

目標金額は100,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/14に募集を開始し、 14人の支援により 63,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

能登×小笠原×NOLA|赤須翔と紡ぐ文化循環プロジェクト

現在の支援総額

63,000

63%達成

終了

目標金額100,000

支援者数14

このプロジェクトは、2025/12/14に募集を開始し、 14人の支援により 63,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

【Heartful Economy Prototype】 能登 × 小笠原 × New Orleans ― アーティストの“生き方”を未来へつなぐ文化実験 ―

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赤須翔の作品には、引力があります。

本人が意図していないところで、いくつものマイルストーンを静かに置いていく。

2019年に、ユニット fuerafuera 名義で発表された「ムース」という楽曲。

子を思う母親をイメージして制作されたこの曲は、時間が経った今も、どこか自分の心に残り続けています。

場の雰囲気に呼応する即興性も、彼の大きな魅力のひとつです。

同時に、一度立ち止まって向き合える作品を持ち続けていることも、彼の表現の核だと感じています。

小笠原諸島の島々には、家族にちなんだ名前が多く残されています。母をテーマにした歌を持つ彼を、今度は土地そのものが引き寄せ、未来へと進ませているのかもしれません。

こうした、風のように土地と引き寄せ合いながら表現を重ねていくアーティストの存在は、ハートフルエコノミーにおいてとても重要な要素だと感じています。

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