【愛着障害】の葛藤と孤独に寄り添う短編映画制作プロジェクト

「なぜ、こんなに生きづらいのか」日本人の3人に1人が抱える『愛着障害』。この見えにくい心の傷をモチーフに、40歳の女性が亡き父の幻影と向き合いながら〈もう一度、人を信じる〉までを描く短編映画の制作プロジェクトです。

現在の支援総額

1,045,000

209%

目標金額は500,000円

支援者数

88

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/21に募集を開始し、 88人の支援により 1,045,000円の資金を集め、 2026/04/26に募集を終了しました

【愛着障害】の葛藤と孤独に寄り添う短編映画制作プロジェクト

現在の支援総額

1,045,000

209%達成

終了

目標金額500,000

支援者数88

このプロジェクトは、2026/03/21に募集を開始し、 88人の支援により 1,045,000円の資金を集め、 2026/04/26に募集を終了しました

「なぜ、こんなに生きづらいのか」日本人の3人に1人が抱える『愛着障害』。この見えにくい心の傷をモチーフに、40歳の女性が亡き父の幻影と向き合いながら〈もう一度、人を信じる〉までを描く短編映画の制作プロジェクトです。

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この度は【愛着障害に光を 短編映画制作プロジェクト】に多大なるお力添え頂き誠にありがとうございました。正直な所、当初は第一目標である50万円に到達する自信もございませんでした。しかし沢山の方のお力添え頂き、総ご支援額:¥1,045,000-総ご支援者:88名様総お気に入り登録:124名様達成率:209%ここまで到達させて頂くことが出来ました。本当にありがとうございます。活動報告でもお知らせさせて頂きましたが、7月の撮影、そして来年の完成後に企画していく上映会&交流の場開催に向け、私の全てをこの企画に捧げる所存でございます。先の話にはなってしまいますが、作品が完成しリターンの準備が整い次第ご連絡させて頂ければと存じます。引き続きこの挑戦を見届けて頂けますと幸いです。重複して申し訳御座いませんが、この度は誠にありがとうございます。石橋知泰


お休みのところ失礼致します。3/21からスタートさせて頂きました初のクラウドファンディング挑戦。本当に沢山のお心遣い、お気に入り登録、ご支援により本日最終日、まだ時間を残しつつも目標の100万円に到達させて頂きました。稚拙な表現で恐縮ですが、本当に、本当にありがとうございます。またこの約1ヶ月間、どれだけ周りの方達に支えられて生きてこられたかという事も大変実感させて頂きました。皆様方からお預かりした“想い”余す所なく作品に乗せられるよう、引き続き制作業務に邁進して参ります。次にこれからの動きをご報告させて頂きます。まずは撮影最終日までの(仮)全体スケジュールです。5/2(土)第2稿締め切り 脚本5/10(日)第2回読み合わせ キャスト・監督5/24(日)第3稿締め切り 脚本6/7(日)メインロケハン 監督・撮影・照明・美術・制作6/14(日)決定稿締め切り 脚本6/15(月)台本データ入稿・製本6/21(日)衣装合わせ・読み合わせ キャスト・監督・衣裳・メイク・(仮)装飾6/28(日)オールスタッフ キャスト以外全員7/3(金)前乗り・前日飾り込み 総スケ作成後展開7/4(土)撮影1day7/5(日)撮影2day7/6(月)撮影3day7/7(火)天候予備日キャスト・スタッフの突発的なNG、撮影日の天候により変更の可能性ございますが、現状この想定でおります。また制作風景もこちらの活動報告で随時お伝えさせて頂きます。2027/1/31の映画祭出品締切、そして本当の目的である上映会&交流の場開催に向けて、私の全てをこの企画に投じて参ります。皆様この度は誠にありがとうございます。引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。石橋知泰


連日お疲れ様です。3/21(土)から始めた初クラウドファンディング。この挑戦も残すところ“あと2日”となりました。現状報告させて頂きますと、ご支援額:¥809,000(達成率161%)ご支援者数:76名様お気に入り登録:114名様終了日:4/26(日)23:59まで(あと2日)沢山のご連絡、お気に入り登録、ご支援頂きまして、最終目標の100万円まであと少しの地点まで到達させて頂きました。本当に感謝申し上げます。ありがとうございます。今作の脚本推敲のための取材を通して知ったことがあります。それは、大人の愛着障害を抱えながらも懸命に毎日を生き抜いてる方達は、程度の差はあれど今まで誰にも自分の苦しみを人に打ち明けられなかったということ。決して悪くないのに自分を疑い、自分を否定し、苦しみながらも命を捨てず生き抜いてきたという事です。この作品が‘救い’になるなど、おこがましいということも痛感しました。しかし幾ばくかの‘息抜き’になる事はできるのではないかとも感じております。それは、取材を受けて頂いた方達が、初めて、ご自身の人生を他人に打ち明けたことによって「すっきりした」「ストレス解消になった」とのお声を頂けたからです。この作品を呼び水としてそんな‘息抜き’の場を増やしたい。残り2日、作品完成後の定期的な上映会&交流の場の開催にむけて、やりきります。連日お忙しい日々をお過ごしでしょうが、最後まで見届けて頂けると幸いです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。石橋知泰クラウドファンディング挑戦中↓https://camp-fire.jp/projects/912335/preview?token=ghsmcfzo&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show


皆様、毎日お疲れ様です。クラウドファンディング、そして制作状況についてご報告させて頂きます。まずはクラウドファンディング。ファイナルゴール目標の100万円に対して、本日4/21(火)の現状ですが総ご支援額:¥748,000(あと¥252,000)達成率(当初目標50万円より):149%ご支援者数:68名様!プロジェクトお気に入り登録:105名様!!クラウドファンディング終了日:4/26(日)23:59まで(残り5日) 現状、私の持ち出し分の予算も足せば仕上げまでの制作費をカバーすることが出来るようになりました。皆様方のお陰様でここまで到達させて頂くことが出来ました。本当に感謝申し上げます。そしてこれからは本当の目的である上映会&交流の場を開催するため、このクラウドファンディングの挑戦を最後まで悔いなくやりきる所存です。このプロジェクトURLをシェア頂けますと幸いです。どうぞ宜しくお願い致します。クラウドファンディングURL↓https://camp-fire.jp/projects/912335/preview?token=ghsmcfzo&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show次に制作状況をご報告させて頂きます。先日茨城県のメインロケセットで先行して美術ロケハンを行いました。トップ画像はロケハン後に撮影した写真です。メンバーは美術部の工藤さん(写真中央)、撮影・照明部の冨田さん(写真左)、そして石橋(写真右)です。美術の工藤さんとは、私が初の演出部で右往左往していた現場でお会いしました。寡黙ですが結果で示すその人間性と安心感は、他に代えがたい存在です。頼れる兄貴、工藤さんのデザインする世界を皆様にしっかりとどけられるよう、邁進して参ります。写真左は冨田さん。私の相棒ですがご紹介はまた後日……脚本推敲に際して、大人の愛着障害を抱えながらも現在は整理がつき、取材可能な方々にお話伺わせて頂いております。当たり前ですが資料や参考図書を読んでいるだけでは体験する事が出来ない、大変貴重な時間となりました。皆様、非常にセンシティブな内容にもかかわらず、何かお役に立てるならと包み隠さずお話し下さいました。本当にありがとうございます。ある日の取材で、ある方が終わり際「全然役に立ちそうな話し出来なくてごめんなさい…」全くそんな事はなく、むしろこの取材がなければ、この企画はこれ以上進める事は出来ません。無責任に進めてはいけないとも考えています。そして嬉しい誤算もありました。お話聞かせて頂いた方達が「少し気が楽になった」「ストレス解消できた」とおっしゃっていたことです。皆様に共通していたのは、大人の愛着障害を抱えている方達は自分の人生を誰にも話したことがないという事でした。理由は様々ですが、私にお話頂くことで、ご自身の人生を整理するきっかけとなっていたのが影響したのかはわかりませんが、ただただ良かったです。これだけでも行動して良かったと素直に思います。そしてまた思うところも当然出てきます。私の目の前にいて、今は過去を人に話せるようになったこの方達は想像を絶する過酷な経験をしてきたにも関わらず、自分の人生を捨てず、懸命に毎日を生き抜き、今日という日に辿りついた強き人達ですが、今も大人の愛着障害を抱えたまま、誰にも言えず、苦しみの中、日々を耐え忍んで生きている方達もいるという事です。1人じゃないと伝えたい。上映会、そして交流の場、実現させます。皆様、引き続きどうぞ宜しくお願い申し上げます。石橋知泰


連日お疲れ様です。初のクラウドファンディング挑戦、残り9日の時点で沢山のお力添えを頂きました。お陰様で、目標まであと365,000円の地点まで到達する事が出来ました。本当に感謝申し上げます。制作周りのご報告として今週は【大人の愛着障害】を抱えながらも現在は問題を解決し、お話してもいいですよと仰って下さった方達に取材をさせて頂いておりました。初稿執筆のために各種資料は読んでおりましたが、それ以上に過酷な過去を生き抜いてこられた方達ばかりでした。取材させて頂くなかで、ある方が仰っていたのが「普段こんな事話せないし、ましてや聞きたい人がいるなんて思いもしなかった」また、他の方も人に話す事でストレス解消になったり、気が楽になったと仰る方もおりました。過去の経験から生き辛さを抱え、それでも人生を捨てずに自分の居場所を求め、今も懸命に生きている人達は沢山いらっしゃいます。そんな方達のために【息抜き】が出来るような場を作品を通して作りたいと更に強く思わせて頂きました。ファイナルゴールに到達した場合のご支援金の使徒は制作資金を除き、定期的な上映会&交流の場の開催費に全て充てさせて頂きます。どうぞこのクラウドファンディングへの挑戦を引き続き見届けて頂けますと幸いです。宜しくお願い致します。石橋知泰


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