【愛着障害】の葛藤と孤独に寄り添う短編映画制作プロジェクト

「なぜ、こんなに生きづらいのか」日本人の3人に1人が抱える『愛着障害』。この見えにくい心の傷をモチーフに、40歳の女性が亡き父の幻影と向き合いながら〈もう一度、人を信じる〉までを描く短編映画の制作プロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

867,000

173%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

79

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

【愛着障害】の葛藤と孤独に寄り添う短編映画制作プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

867,000

初期目標100%突破

あと 2
173%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数79

「なぜ、こんなに生きづらいのか」日本人の3人に1人が抱える『愛着障害』。この見えにくい心の傷をモチーフに、40歳の女性が亡き父の幻影と向き合いながら〈もう一度、人を信じる〉までを描く短編映画の制作プロジェクトです。

連日お疲れ様です。

3/21(土)から始めた初クラウドファンディング。

この挑戦も残すところ


“あと2日”


となりました。



現状報告させて頂きますと、


ご支援額:¥809,000(達成率161%)

ご支援者数:76名様

お気に入り登録:114名様

終了日:4/26(日)23:59まで(あと2日)


沢山のご連絡、お気に入り登録、ご支援頂きまして、最終目標の100万円まであと少しの地点まで到達させて頂きました。

本当に感謝申し上げます。


ありがとうございます。


今作の脚本推敲のための取材を通して知ったことがあります。

それは、大人の愛着障害を抱えながらも懸命に毎日を生き抜いてる方達は、程度の差はあれど今まで誰にも自分の苦しみを人に打ち明けられなかったということ。

決して悪くないのに自分を疑い、自分を否定し、苦しみながらも命を捨てず生き抜いてきたという事です。


この作品が‘救い’になるなど、おこがましいということも痛感しました。

しかし幾ばくかの


‘息抜き’


になる事はできるのではないかとも感じております。


それは、取材を受けて頂いた方達が、初めて、ご自身の人生を他人に打ち明けたことによって

「すっきりした」「ストレス解消になった」

とのお声を頂けたからです。


この作品を呼び水としてそんな‘息抜き’の場を増やしたい。


残り2日、作品完成後の定期的な上映会&交流の場の開催にむけて、やりきります。


連日お忙しい日々をお過ごしでしょうが、最後まで見届けて頂けると幸いです。


どうぞ宜しくお願い申し上げます。


石橋知泰


クラウドファンディング挑戦中↓

https://camp-fire.jp/projects/912335/preview?token=ghsmcfzo&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show

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