
シンポジウム2026のメインセッションにご登壇いただく、野村浩子氏をご紹介します。
野村 浩子(のむら ひろこ)氏
ジャーナリスト / 公益財団法人 日本女性学習財団 理事長
■ プロフィール
1962年生まれ。84年お茶の水女子大学卒。日経ホーム出版社(現日経BP)発行の「日経WOMAN」編集長、日本初の女性リーダー向け雑誌「日経EW」編集長、日本経済新聞社・編集委員、淑徳大学教授などを経て、2020年東京家政学院大学特別招聘教授、2024年日本女性学習財団理事長。財務省・財政制度等審議会、経済産業省・なでしこ銘柄基準等検討委員会など政府、自治体の各種委員を務める。著書に『地方で拓く女性のキャリア――中小企業のリーダーに学ぶ』『市川房枝、そこから続く「長い列」――参政権からジェンダー平等まで』など。
■ ご登壇予定のプログラム
午前中の全国共通セッション(東京会場より配信)にて、地方の女性の現状や、女性が活躍するために必要なことなどを中心にお話しいただく予定です。講演タイトルや詳細については、確定次第、改めてお知らせいたします。
地方の女性たちの現状を誰よりも深く知る野村様に加わっていただけることで、本シンポジウムはより一層、地方から未来を変えるための「確かな一歩」になると確信しています。
5月の開催に向けて、心を込めて準備を進めています。 引き続き、私たちの挑戦を一緒に見守っていただけたら嬉しいです!
これからも応援、よろしくお願いします。



