
全国各地で準備が進む「Local Woman's Health Lab シンポジウム2026」。
今回は、大阪府八尾市での開催を牽引する実行委員、「みっちーさん」によるピッチリレーから大阪会場の見どころと魅力をお届けします。
■ なぜ今、大阪・八尾で開催するのか?
「関西でフェムテックに触れられる場所が減っている」という現状に危機感を抱いたみっちーさんが、自ら手を挙げてくださったことでこの会場が実現しました。
開催地に選んだのは、自身の拠点でもある大阪府八尾市。 中小企業が多く、新しいものをおもしろがる人懐っこい地域性が魅力の街です。会場は、市民に親しまれている「プリズムホール」。地域密着型の八尾だからこそできる、温かいイベントを目指しています。
■ 大阪会場ならではの「体験」と「おもてなし」
八尾会場では、単なる座学に留まらない、五感で感じるコンテンツをご用意しています。
・触れるフェムテック
月経カップや吸水ショーツ、更年期向け下着などを実際に手に取って体験できます。・みんなの疑問に答えるトーク
申し込み時に寄せられた質問にリアルタイムで回答することを企画中です。・地元の味で交流
会場下のカフェ特製、地元野菜たっぷりの美味しいお弁当(通し参加特典)を囲み、リラックスした雰囲気で交流を深めます。
■ 【残席わずか!】地域からの期待の声
すでに用意した500部のチラシを配り切るほど、地元での関心が高まっています。定員にも達する勢いで、残席わずかとなりました!
「つい自分の健康を後回しにしてしまう女性たちが、自分自身を大切にする『エンパワーメント』のきっかけにしたい」というみっちーさんの想い。
大阪・八尾から、新しい健康の輪を広げていきます。
▼ シンポジウムの詳細・お申込みはこちら
https://lwhl.jp/
▼実行委員ピッチリレー
https://youtube.com/live/2n3dBYZaY0s
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