【世界銀賞チョコ】BINONの挑戦。新焙煎機で農家と守るベトナムカカオの未来

ベトナムカカオの可能性を信じゼロからの農園開拓、開業に向けて奔走し、6年前にビノンカカオパークをスタート。カカオ豆一粒ずつ丁寧にチョコ作りに励んでいます。今回の挑戦では、"BINON CACAOをもっと多くの人に味わってもらいたい”という夢を叶えるべく生産拡大をめざします。応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

1,682,276

112%

目標金額は1,500,000円

支援者数

156

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 156人の支援により 1,682,276円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

【世界銀賞チョコ】BINONの挑戦。新焙煎機で農家と守るベトナムカカオの未来

現在の支援総額

1,682,276

112%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数156

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 156人の支援により 1,682,276円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

ベトナムカカオの可能性を信じゼロからの農園開拓、開業に向けて奔走し、6年前にビノンカカオパークをスタート。カカオ豆一粒ずつ丁寧にチョコ作りに励んでいます。今回の挑戦では、"BINON CACAOをもっと多くの人に味わってもらいたい”という夢を叶えるべく生産拡大をめざします。応援よろしくお願いします!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

プロジェクトを進める中で、もう一つ、並行して取り組んでいることがあります。

それが、「えほん」の制作です。


制作は、友人の陽子が中心となって進めてくれています。

物語の構成、絵コンテのやり取り、細かな修正。

何度も確認を重ねながら、一場面ずつ組み立てています。


陽子は、日々の仕事や家庭の時間の合間を縫い、

丁寧に制作に向き合ってくれています。

高校時代からの友人です。

進学校で皆が受験勉強に向かう中、一人、芸大を目指していた人でした。

おちゃめで、どこか自由で、けれど芯がある。

あの頃から変わらない感性と個性、

それから今回のプロジェクトを通して2人でやり取りしながら知った、友人の新しい側面も。

計画性や緻密さと実行力、そして、昔よりさらに感動やさんになってるところ。

その積み重ねによって、物語が少しずつ形になっています!

その一部をご紹介!



クラウドファンディングは明日まで。

ビノンの取り組みと陽子の絵本、

ここからも、もう一歩広げられたらと思っています。

最後まで取り組みます!


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!