35年の安定を捨てた人体実験。元鉄道マンが退職金を懸け、現場の熱と誇りを全国へ!

銀行融資は3回断られました。それでも、退職金を懸けて挑みます! 55歳・元鉄道マンが地方鉄道の「誇り」を全国へ繋ぐ取材キャラバン『3150(サイコー)レール・バトン』始動。 システムではなく「人の心」が通う鉄道を、人生を懸けた人体実験で取り戻す!

現在の支援総額

64,000

21%

目標金額は300,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

29

35年の安定を捨てた人体実験。元鉄道マンが退職金を懸け、現場の熱と誇りを全国へ!

現在の支援総額

64,000

21%達成

あと 29

目標金額300,000

支援者数12

銀行融資は3回断られました。それでも、退職金を懸けて挑みます! 55歳・元鉄道マンが地方鉄道の「誇り」を全国へ繋ぐ取材キャラバン『3150(サイコー)レール・バトン』始動。 システムではなく「人の心」が通う鉄道を、人生を懸けた人体実験で取り戻す!

こんにちは!
RailWorker Japan代表の太田です。

多くのご支援、本当にありがとうございます。

おかげさまで、現在【支援者8名】!
最高のロケットスタートを切ることができました

皆様からの応援メッセージが、私の日々の活動のガソリンになっています!

さて、クラウドファンディングで「全国取材キャラバン」の準備を進める一方で、私のライフワークである「地域・子供たちへの教育活動」も、止まることなく走り続けています。

今回は、来月に開催する直近のリアルイベントについてご報告です。

■ 1月17日(土)「モノレールのひみつ研究室」開催!

「モノレールってどうやって動いてるの?」「コンクリートの中身はどうなってるの?」

そんな子供たちのキラキラした好奇心に応えるため、大阪・阪急千里線山田駅前の「夢つながり未来館(ゆいぴあ)」にて探求ラボを開催します。

教科書やネット検索では出てこない「現場のひみつ」や「働く人の想い」を、元技術屋の私が直接、子供たちへ伝えます。

「未来を担う子供たちに、働くことのカッコよさを伝えたい」

これも、今回のプロジェクトで私が実現したい「3150(サイコー)な未来」の形の一つです。

【イベント概要】

  • 日時: 2026年1月17日(土)

  • 場所: 夢つながり未来館(ゆいぴあ)4階(大阪府吹田市)

  • 室長: 太田 太(元大阪モノレール電気職歴35年)

クラウドファンディング期間中の開催となりますので、もしお近くの方がいらっしゃれば、ぜひ「動いている太田」に会いに来てください!

「口だけじゃなく、ちゃんと行動してるな」と思っていただけたら、ぜひこの「人体実験」プロジェクトへの応援・シェアをよろしくお願いいたします!

Impossible Is Nothing.

子供たちの未来へ向かって、出発進行!

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