毎日毎日なぜこんなに忙しいのか?笑然し今がいちばん不妊化に適している時期です。雌猫が妊娠する前に不妊化手術に踏み切る大切さ。命を守りたいからがんばれる。全国の皆さんに届けこの思い!





現在の支援総額
492,500円
目標金額は2,000,000円
支援者数
61人
募集終了まで残り
24日
毎日毎日なぜこんなに忙しいのか?笑然し今がいちばん不妊化に適している時期です。雌猫が妊娠する前に不妊化手術に踏み切る大切さ。命を守りたいからがんばれる。全国の皆さんに届けこの思い!
夜な夜な現場に捕獲へ向かいます。不幸な命の蛇口をしめるには不妊化しかありません。まだまだ沢山の未手術の猫たちがいます。だから今、皆さまのチカラが必要です。いつか野良猫のいない世界へとただ猫たちに寄り添っています。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子
2025年12月から始まったTNR現在この現場では中盤戦に来ており50匹の野良猫たちへ不妊化手術実施をしております。手術を実施したことで群れはある程度纏まりをみせ、穏やかに過ごせているようです。長崎市南部全体にTNRを実施するためにはまだまだ時間がかかりますががんばるしかありません。2026年1月下旬山野が捕獲に入ります。皆さま引き続き温かい応援をお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会 代表理事山野順子
発情期を迎えつつある猫たち。妊娠するその前に不妊化手術を行い雌猫の負担を少しでも軽減させる。今、この時期に不妊化を進めていく事で春先の出産を食い止める。港や海岸付近で過ごす猫たちの過酷なのは言うまでもありません。状態の悪い猫たちの環境を変えるはじめの一歩は不妊化手術です。一般社団法人長崎さくらねこの会 代表理事 山野順子
年も明け猫たちは恋の季節へ突入します。子猫たちも発情期へ入りクリニックにも相談の電話が鳴り響いております。春の出産シーズンへ入る前に不妊化手術に踏み切ることが大切です。生まれて来ても生きることが出来ない子猫たち。長崎さくらねこの会は不幸な命の蛇口を閉めるために今年も長崎猫の変起こして参ります。長崎さくらねこクリニック2026年1月11日より開院です。皆さまどうぞ宜しくお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子