年も明け猫たちは恋の季節へ突入します。子猫たちも発情期へ入りクリニックにも相談の電話が鳴り響いております。春の出産シーズンへ入る前に不妊化手術に踏み切ることが大切です。生まれて来ても生きることが出来ない子猫たち。長崎さくらねこの会は不幸な命の蛇口を閉めるために今年も長崎猫の変起こして参ります。長崎さくらねこクリニック2026年1月11日より開院です。皆さまどうぞ宜しくお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子





現在の支援総額
338,000円
目標金額は2,000,000円
支援者数
47人
募集終了まで残り
44日
年も明け猫たちは恋の季節へ突入します。子猫たちも発情期へ入りクリニックにも相談の電話が鳴り響いております。春の出産シーズンへ入る前に不妊化手術に踏み切ることが大切です。生まれて来ても生きることが出来ない子猫たち。長崎さくらねこの会は不幸な命の蛇口を閉めるために今年も長崎猫の変起こして参ります。長崎さくらねこクリニック2026年1月11日より開院です。皆さまどうぞ宜しくお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子
皆さまには長崎さくらねこの会に温かい応援を頂き深く感謝致します。2026年も幕を明け長崎市にも初雪が降ったりと街中も賑やかです。そんなまだまだ節分でもないのに子猫たちが発情期に入ってきているようです。妊娠する前に不妊化手術に踏み切ることが大切です。妊娠中は母猫に大きな負担がかかりますからできるだけ早い段階で手術を実施することをお勧め致します。今年の冬沢山の猫たちが不妊化手術できることを願います。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子
目標までまだまだではありますが長崎さくらねこの会は立ち位置を初心に戻し、2026年は野良猫の不妊化手術に全力を注いで参ります。皆さまどうぞ長崎さくらねこの会の応援を宜しくお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子
野良猫が増え過ぎると良からぬことが必ず起こります。可哀想だけでは救えない。可哀想から始まる多頭飼育崩壊の道やはりお外に猫たちが増えることから始まります。不幸な命を増やさないために。今野良猫不妊化手術が必要なのです。どうぞ皆さま宜しくお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子
長崎さくらねこの会です。長崎市は今現在猫殺処分ゼロを継続しております。然しいつ処分が始まってもおかしくないくらい野良猫は増え続けています。飢えと渇きは野良猫と隣り合わせです。そこに発情のストレスです。不妊化手術が実施されると野良猫特有のトラブルや要因は減少します。長崎市の猫たちから先ず始めさせてください。不妊化の効果的な実施法は一斉にその場所で実施し、管理をしていく事です。長崎さくらねこの会は皆さまの期待を裏切りません!引き続き宜しくお願い致します。一般社団法人長崎さくらねこの会代表理事 山野順子