震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

インターネットでのご支援が難しい方へ

会員登録不要で銀行振込でご支援いただけます。

現在の支援総額

871,501

43%

目標金額は2,000,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

36

震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

現在の支援総額

871,501

43%達成

あと 36

目標金額2,000,000

支援者数74

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

いつも応援ありがとうございます!

おかげさまでご支援も70人近くなり、40%を超えました!

確実におひとりおひとりの想いが能登に届いています。


さて…ご支援頂いた方の多くが”能登になかなか行けないけど応援したい”という方かと思いますが、

その方々とクラウドファンディングだけでなく、

”共に未来をつくる”という観点でどう関わればよいのかをずっと考えていました。


というわけで…

さだまるの森サポーター(クラファン参加者)限定の”LINEオープンチャット”を作成することになりました!


そこでしか聞けない情報やプロジェクトの進捗の他、

オンライン交流会の実施なども考えております。


長い目で見て、”能登の未来とつながる一歩”として、

全リターン(既に支援済みのものも含む)に追加させて頂くので、

詳細は改めてクラウドファンディング終了後にご案内いたします。


今回のクラウドファンディングはただのご支援ではなく、

”能登の未来を共につくる活動”だと思っております。


引き続き、応援のほど、よろしくお願いします!


最後に…今日は1月17日、竹下あづさは神戸出身で、

小学一年生の時に”阪神淡路大震災”を経験しました。

幼かったとはいえ、震災と復興を経験して育ち、

その経験が能登で確実に生きていると感じます。

今日は31年前の神戸に想いを馳せ、祈りを捧げたいと思います。

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