震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,422,850

121%

ネクストゴールは2,500,000円

支援者数

182

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

15時間

震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,422,850

初期目標100%突破

あと 15時間
121%

ネクストゴールは2,500,000

支援者数182

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

いつも応援ありがとうございます!

さだまるビレッジ村長のさだまさです!

令和6年の大地震と集中豪雨による災害は、多くの方が心を痛めたと思います。

例外なく自分もその一人でした。

目の前の途方もない光景に、己の無力さを突きつけられた感覚を今でも覚えてます。

それでも妻のあづさはフェーズに応じて、

"自分たちができること"を"協力できる人と共に"一団となって

行動を取り続けてきました。

パートナーとしてその行動力を隣で観てきて、

戸惑うこともありましたが、その一方で頼もしさもつよく感じました。

災害復旧・復興への活動は様々な関わり方があると思いますが、

さだまるビレッジのコミュニティの良さは"自分ができることを持ち寄るだけで良い"

そのハードルの低さ・軽快さにあると感じています。

まるで、みんなでレクリエーションをしているような感覚!

それは、老若男女問わず、親子の方やご家族の方など、

多くの方がさだまるビレッジに来られて活動していただいたことに説明がつくと思います。

これからも、私達さだまるビレッジは活動を続けて参りますが、

共感頂けましたら、クラウドファンディングも、ぜひ最後まで応援よろしくお願いします!

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