初めて店長にさせて貰った時、会長から、「俺の店と言ってもらえるように、常連のお客さんを贔屓してくれ。」と教えられました。顔を立ててやってくれ。出せるときだけで良いから、なにかちょっとした物を出してやれ。でも、それよりも一番大事なのは、満席でも、狭くても、とにかく座らせてやること。会長は仲の良い常連さんの頭を叩いて、「なんだまだ生きて居やがったのか」と、よく言っていました。どうすればそんなに人との距離を縮められるのか・・・。「俺の店なのに、もっと元気よくやってくれ!」叱咤激励をお願いいたします!メンバーになって下さり、心より感謝申し上げます!これから玉河が100年続きますよう、口を出し、手を出して頂きたく、よろしくお願いいたします!




