山梨県の高校生が考えた『わたしの想いノート』を形にする!

山梨県高校生探究発表大会で入賞した山梨英和高校の『わたしの想いノート』 素晴らしいこのノートを賞として終わらせるのではなく、実際に形にさせ、高校生の継続的な教育を支えたい。高校生が夢を追求し、成長するための手助けをしたい。 そのための資金を集めたいと考えています!

現在の支援総額

281,000

40%

目標金額は700,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/28に募集を開始し、 46人の支援により 281,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

山梨県の高校生が考えた『わたしの想いノート』を形にする!

現在の支援総額

281,000

40%達成

終了

目標金額700,000

支援者数46

このプロジェクトは、2026/02/28に募集を開始し、 46人の支援により 281,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

山梨県高校生探究発表大会で入賞した山梨英和高校の『わたしの想いノート』 素晴らしいこのノートを賞として終わらせるのではなく、実際に形にさせ、高校生の継続的な教育を支えたい。高校生が夢を追求し、成長するための手助けをしたい。 そのための資金を集めたいと考えています!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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先日、東京でコンカフェを運営されている方から、胸が熱くなるメッセージをいただきました。その方は、日々、働く女の子たちの“心のすり減り”と向き合っています。親や恋人、あるいはお客様との関係のなかで、何度も傷つき、「自分の気持ちなんてどうでもいい」と思い込んでしまう子も少なくないそうです。支えようと手を伸ばしても、気づけばまた同じ負のループへ戻ってしまう――。

その現実を前に、「もっと早い段階で、自分の感情を大切にできる力を育ててもらえたら…」と、ずっと悩んでいたと打ち明けてくださいました。そんな折に『わたしの想いノート』を知り、「自分の感情に気づけなくなってしまう子たちの力になれる、とても意義深い取り組みだと感じました」という、温かい言葉を寄せてくださったのです。

現場で誰かの痛みを受け止め続けている方からのこのメッセージは、まるで、暗闇の中に灯された光のように感じられました。私たちの活動が、小さくても確かな“希望の手がかり”になれるかもしれない。そう思わせてくれる、大きな励ましとなりました。

これからも、ひとりでも多くの人が「自分の気持ちを大切にしていいんだ」と思える社会に近づくよう、丁寧に、まっすぐに取り組みを進めてまいります。

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