山梨県の高校生が考えた『わたしの想いノート』を形にする!

山梨県高校生探究発表大会で入賞した山梨英和高校の『わたしの想いノート』 素晴らしいこのノートを賞として終わらせるのではなく、実際に形にさせ、高校生の継続的な教育を支えたい。高校生が夢を追求し、成長するための手助けをしたい。 そのための資金を集めたいと考えています!

現在の支援総額

281,000

40%

目標金額は700,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/28に募集を開始し、 46人の支援により 281,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

山梨県の高校生が考えた『わたしの想いノート』を形にする!

現在の支援総額

281,000

40%達成

終了

目標金額700,000

支援者数46

このプロジェクトは、2026/02/28に募集を開始し、 46人の支援により 281,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

山梨県高校生探究発表大会で入賞した山梨英和高校の『わたしの想いノート』 素晴らしいこのノートを賞として終わらせるのではなく、実際に形にさせ、高校生の継続的な教育を支えたい。高校生が夢を追求し、成長するための手助けをしたい。 そのための資金を集めたいと考えています!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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このプロジェクトを始めて、思い出したことがあります。

私は、自分が嫌いでした。

何か大切なことを思いついた時には、どんな困難にもめげずに頑張リましたが、その都度いろいろ失敗することで、私は私に絶望しました。

これ以上生きていても仕方がない。そう考えて胸に重い思いを抱えていたとき、大学で先生の言葉を聞きました。先生はこう言いました。

「人間は神と悪魔の中間である。人間はたくさん間違いを犯す。その意味で神にはなれない。しかし人間は間違いを犯したときに必ず反省をする。その意味で神と悪魔の中間なのだ」といいました。これはジャン・ジャックルソーの言葉だということです。

人間は必ず間違いを犯す。神にはなれないのです。しかし人間は間違いを犯したとき必ず反省をする。悪魔にもなれないのです。だから人間は、間違ったとき反省すればいい。それでいいではないですか。それが人間ではないですか。

このノートは、そんな自分に気づかせてくれます。自分を許してやっても、もういいのではないでしょうか。




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