日本最大手の鉄鋼メーカーの担当者の方にご来社いただき、外壁部分の素材・構造・仕上げについて意見交換を行いました。「軽くて強い」「サビにくい」「長持ちする」──現場での使いやすさを第一に、細部まで検討しています。ご支援くださる皆さまに安心して経過をお伝えできるよう、確実に一歩ずつ前進してまいります!





現在の支援総額
809,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
93人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 93人の支援により 809,000円の資金を集め、 2026/04/05に募集を終了しました





現在の支援総額
809,000円
80%達成
目標金額1,000,000円
支援者数93人
このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 93人の支援により 809,000円の資金を集め、 2026/04/05に募集を終了しました
日本最大手の鉄鋼メーカーの担当者の方にご来社いただき、外壁部分の素材・構造・仕上げについて意見交換を行いました。「軽くて強い」「サビにくい」「長持ちする」──現場での使いやすさを第一に、細部まで検討しています。ご支援くださる皆さまに安心して経過をお伝えできるよう、確実に一歩ずつ前進してまいります!
私たちの「移動式トイレシェル」プロジェクトが、地元・加古川経済新聞さんに掲載されました!“被災地のトイレ問題を本気で変えたい”という想いを、地元の方々に届けられたことを心から嬉しく思います。ぜひ記事を読んでいただき、このプロジェクトをもっと多くの方に知ってもらえるよう、シェアで応援していただけると嬉しいです!掲載記事はこちら↓ https://kakogawa.keizai.biz/headline/3094/
SECRETBASE58のお客様でもある「お好み焼きハウス とらじろう」様 が、ご自身のキッチンカーにて、私たちの「移動式トイレシェル」クラウドファンディングのチラシを掲示し、PR・応援をしてくださっています!日々たくさんの方が訪れるキッチンカーで、「こんなプロジェクトがあるんだ!」と知ってもらえる機会をつくってくださり、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。とらじろう様は、ふわふわカリカリの絶品お好み焼きが人気のお店。「出張もできます!」とのことなので、見かけた方はぜひお立ち寄りください!こうしてお客様や地域の方々に支えていただきながら、このプロジェクトが少しずつ広がっていることを実感しています。とらじろう様、本当にありがとうございます!
私たちSECRETBASE58のクラウドファンディングプロジェクト「軽トラックで運べる移動式トイレシェル」が、地元・神戸新聞(2026年2月12日付)に掲載されました!被災地でのトイレ不足という現実と、そこから生まれたこのプロジェクトの想いを、とても丁寧に取り上げていただきました。記事では、被災経験のあるスタッフ・土田の体験や、代表・金川の「自分たちの技術で人の役に立ちたい」という想い、そして軽トラックを使った“移動式トイレシェル”の仕組みや特徴も紹介されています。地元の皆さんにもこの挑戦を知っていただけたこと、そして「こういう活動をしている人がいるんだね」と温かい声をかけていただけたことが、私たちにとって大きな励みになっています。被災地で困っている方に“安心できるトイレ空間”を届けたい。その一心で始めたこの挑戦が、少しずつ多くの方に届いていることを実感しています。これからも製作・寄贈に向けて一歩ずつ進んでまいります。引き続き、ご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。
移動式トイレシェルは、用途に合わせて1~3室まで自由に設計できます。3室タイプは、イベントや被災地など利用人数が多い場所でも対応可能です。2室タイプは、ひとつひとつのスペースを広くとることで、ゆったりと快適に利用できる設計になっています。1室タイプでは、トイレとしてだけでなく、着替え室・授乳室・休憩スペースとしての活用も可能です。利用シーンに合わせた柔軟な仕様で、より多くの方に“安心できる空間”を届けていきます。